ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
文庫
>
日本文学
>
文春文庫
出版社名:文藝春秋
出版年月:2026年5月
ISBN:978-4-16-792507-9
243P 16cm
老いてしたたか/文春文庫 ち10-12 お節介隠居の便利屋稼業
千野隆司/著
組合員価格 税込
752
円
(通常価格 税込 836円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:江戸の町で薬種屋を営んでいた文之助は、妻を亡くし、商いを息子に譲って隠居の身となった。気軽で穏やかな悠々自適の生活は次第に退屈になり、文之助は町にあふれるお困りごとに首をつっこみはじめ…前巻で船宿のおかみ・お蝶をの商いを助けて親しくなった文之助。「便利屋 文之助」の札を出したシリーズ第二弾の本作では、さらに大きな江戸の厄介ごとに直面。お蝶の力を借りながら、解決のために奔走するが――。今回文之助が出会うのは、仇討ちを望む頼りない二人組、ある問題を抱えて駆け落ちしようとする若き男女、そして競合相手に嵌められて仕事を奪われようとしている橋大工。若き日に培った商いの勘と小太刀の腕前、そして持…(
続く
)
内容紹介:江戸の町で薬種屋を営んでいた文之助は、妻を亡くし、商いを息子に譲って隠居の身となった。気軽で穏やかな悠々自適の生活は次第に退屈になり、文之助は町にあふれるお困りごとに首をつっこみはじめ…前巻で船宿のおかみ・お蝶をの商いを助けて親しくなった文之助。「便利屋 文之助」の札を出したシリーズ第二弾の本作では、さらに大きな江戸の厄介ごとに直面。お蝶の力を借りながら、解決のために奔走するが――。今回文之助が出会うのは、仇討ちを望む頼りない二人組、ある問題を抱えて駆け落ちしようとする若き男女、そして競合相手に嵌められて仕事を奪われようとしている橋大工。若き日に培った商いの勘と小太刀の腕前、そして持ち前のお節介精神で三つの難題に挑む文之助は、行く手を阻む大きな敵を前に奮闘する。手に汗握る決闘あり、ハラハラさせられる逃亡劇あり、徐々に真相に迫る聞き込み捜査あり。ますます元気な文之助が江戸の町を駆け回る、人気シリーズ第二弾です。
薬種屋を退き隠居の身となった文之助は、有り余る時間と培ってきた知恵を人助けのために使おうと「便利屋」の看板を掲げた。仇討ちの旅に出た二人組、若き男女の駆け落ち、永代橋改修をめぐり競合相手にはめられた町大工…。船宿のおかみ・お蝶の助けを借りながら、ますます難儀な厄介ごとに立ち向かう、シリーズ第二弾!
著者プロフィール
千野 隆司(チノ タカシ)
1951年、東京生まれ。國學院大学文学部卒業。90年「夜の道行」で第12回小説推理新人賞を受賞。以後、時代小説を中心に活躍中。2018年「おれは一万石」「長谷川平蔵人足寄場」シリーズで第7回歴史時代作家クラブ賞シリーズ賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
千野 隆司(チノ タカシ)
1951年、東京生まれ。國學院大学文学部卒業。90年「夜の道行」で第12回小説推理新人賞を受賞。以後、時代小説を中心に活躍中。2018年「おれは一万石」「長谷川平蔵人足寄場」シリーズで第7回歴史時代作家クラブ賞シリーズ賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
宿の格式 めおと旅籠繁盛記/小学館文庫 Jち01-3 小学館時代小説文庫
千野隆司/著
絆の道行/双葉文庫 ち-01-69 おれは一万石
千野隆司/著
取り立て伊勢参り 鉞ばばあと孫娘貸金始末/集英社文庫 ち7-5 歴史時代
千野隆司/著
武門の商船/双葉文庫 ち-01-68 おれは一万石
千野隆司/著
老いて出番あり お節介隠居の便利屋稼業/文春文庫 ち10-11
千野隆司/著
へっつい河岸恩情番屋 〔2〕/鬼灯のにおい/コスミック・時代文庫 ち1-11
千野隆司/著
世子の守札/双葉文庫 ち-01-67 おれは一万石
千野隆司/著
火中の富札/双葉文庫 ち-01-66 おれは一万石
千野隆司/著
へっつい河岸恩情番屋 夏初月の雨/コスミック・時代文庫 ち1-10
千野隆司/著
薬種屋を退き隠居の身となった文之助は、有り余る時間と培ってきた知恵を人助けのために使おうと「便利屋」の看板を掲げた。仇討ちの旅に出た二人組、若き男女の駆け落ち、永代橋改修をめぐり競合相手にはめられた町大工…。船宿のおかみ・お蝶の助けを借りながら、ますます難儀な厄介ごとに立ち向かう、シリーズ第二弾!