ようこそ!
出版社名:大和出版
出版年月:2026年5月
ISBN:978-4-8047-6488-7
142P 26cm
ふくしま式「本当の国語力」問題集 小学生版「超」ベーシック
福嶋隆史/著
組合員価格 税込 1,568
(通常価格 税込 1,650円)
割引率 5%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:シリーズで最も難易度が低いから、“論理的思考力”の基礎づくりに最適!国語指導のプロが「言いかえる力」「くらべる力」「たどる力」をムリなく身につけられる工夫を随所に挿入。特に小学1、2年生にオススメの画期的問題集
この問題集の3大メリット。1.これまでのシリーズ十数冊の中で最もカンタン。最初から「小学1、2年生のために」作った本です。多少のチャレンジ問題も含まれますが、ほとんどはスムーズに解き進めることができます。2.カンタン、でも本質的。市販されている低学年向けの学習本の中には「子どもだまし」とも思える本がありますが、この本は違います。ふくしま国語塾において、小・中・高校生を幅広く2…(続く
内容紹介:シリーズで最も難易度が低いから、“論理的思考力”の基礎づくりに最適!国語指導のプロが「言いかえる力」「くらべる力」「たどる力」をムリなく身につけられる工夫を随所に挿入。特に小学1、2年生にオススメの画期的問題集
この問題集の3大メリット。1.これまでのシリーズ十数冊の中で最もカンタン。最初から「小学1、2年生のために」作った本です。多少のチャレンジ問題も含まれますが、ほとんどはスムーズに解き進めることができます。2.カンタン、でも本質的。市販されている低学年向けの学習本の中には「子どもだまし」とも思える本がありますが、この本は違います。ふくしま国語塾において、小・中・高校生を幅広く20年間指導する中で構築された「国語の体系」―その基礎部分を精密に選び抜いて作られたのが、この本です。3.ページのシンプルさにも、こだわりました。これまでのシリーズはそのほとんどが上下2段組でしたが、今回は1段。行間もゆったりで、文字サイズも大きめ、また、これまでは小学校学習漢字以外も遠慮なく使用してきましたが、今回は初めて、学年を意識して「かな・漢字」を選択しました(もちろん総ルビは変わりません)。
もくじ情報:1 くらべてみよう(書き写そう―文のパーツに意識を向ける;「ちがい」がわかりやすいのはどっち?―観点の統一(反対語のパターン) ほか);2 言いかえてみよう(つまり、なに?―抽象化;たとえば、なに?―具体化 ほか);3 くらべながら言いかえてみよう(つまり、どうちがう?―選んでみよう(1);つまり、どうちがう?―選んでみよう(2) ほか);4 たどってみよう(理由をたしかめよう―「AだからB」を「BなぜならA」にする;結果をたしかめよう―「BなぜならA」を「AだからB」にする ほか);5 総合問題(文章のメッセージを読み取ろう―対比の観点を見つける;理由を整理しよう―理由を対比的にまとめる ほか);解答・解説
著者プロフィール
福嶋 隆史(フクシマ タカシ)
1972年横浜市生まれ。ふくしま国語塾主宰。株式会社横浜国語研究所代表取締役。学歴:早稲田大学第二文学部を経て創価大学教育学部(通信教育部)卒業。所属:日本言語技術教育学会/日本テスト学会(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
福嶋 隆史(フクシマ タカシ)
1972年横浜市生まれ。ふくしま国語塾主宰。株式会社横浜国語研究所代表取締役。学歴:早稲田大学第二文学部を経て創価大学教育学部(通信教育部)卒業。所属:日本言語技術教育学会/日本テスト学会(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

同じ著者名で検索した本