ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
教養
>
雑学・知識
>
雑学
出版社名:原書房
出版年月:2026年5月
ISBN:978-4-562-07686-4
182P 20cm
チョコレートの歴史物語
サラ・モス/著 アレクサンダー・バデノック/著 堤理華/訳
組合員価格 税込
2,299
円
(通常価格 税込 2,420円)
割引率 5%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:古代中米で「神への捧げ物」だったカカオが、世界を魅了するチョコレートになるまでの波瀾万丈の歴史。原産地搾取についても述べるなど読み応え十分。写真豊富。フルカラー。2013年1月刊の新装版。
甘くて苦くて、とろけてしまう…マヤ、アステカなどのメソアメリカで「神への捧げ物」だったカカオが、世界中を魅了するチョコレートになるまでの激動の歴史。原産地搾取という“負”の歴史、チョコレート企業の考えぬかれたイメージ戦略などについても述べるなど、コンパクトながら読み応え十分。料理とワインについての良書を選定するアンドレ・シモン賞特別賞を受賞した入気シリーズ。
もくじ情報:第1章 チョコレートの誕生…(
続く
)
内容紹介:古代中米で「神への捧げ物」だったカカオが、世界を魅了するチョコレートになるまでの波瀾万丈の歴史。原産地搾取についても述べるなど読み応え十分。写真豊富。フルカラー。2013年1月刊の新装版。
甘くて苦くて、とろけてしまう…マヤ、アステカなどのメソアメリカで「神への捧げ物」だったカカオが、世界中を魅了するチョコレートになるまでの激動の歴史。原産地搾取という“負”の歴史、チョコレート企業の考えぬかれたイメージ戦略などについても述べるなど、コンパクトながら読み応え十分。料理とワインについての良書を選定するアンドレ・シモン賞特別賞を受賞した入気シリーズ。
もくじ情報:第1章 チョコレートの誕生(メソアメリカのチョコレート;最初期のチョコレート ほか);第2章 ヨーロッパ上陸(スペインへ;ヨーロッパ諸国へ ほか);第3章 チョコレート・ビジネス(革命によってもたらされた供給不足;ファン・ハウテン(バン・ホーテン)の技術革新 ほか);第4章 永遠の魅惑(国際化するチョコレート企業;共産圏のチョコレート ほか)
著者プロフィール
モス,サラ(モス,サラ)
イギリスのグラスゴー生まれ。オックスフォードで英文学の博士号を取得したあと、ケント大学などの教職を経て、現在はウォーリック大学創作学科の准教授。ロマン派~ヴィクトリア朝初期の文学を専門とするほか、北方文学、食物史、女性史にも造詣が深い。小説Night Wakingで2011年度フィクション・アンカヴァード賞を受賞。教職のかたわら、小説やノンフィクションの執筆を精力的に続けている
モス,サラ(モス,サラ)
イギリスのグラスゴー生まれ。オックスフォードで英文学の博士号を取得したあと、ケント大学などの教職を経て、現在はウォーリック大学創作学科の准教授。ロマン派~ヴィクトリア朝初期の文学を専門とするほか、北方文学、食物史、女性史にも造詣が深い。小説Night Wakingで2011年度フィクション・アンカヴァード賞を受賞。教職のかたわら、小説やノンフィクションの執筆を精力的に続けている
甘くて苦くて、とろけてしまう…マヤ、アステカなどのメソアメリカで「神への捧げ物」だったカカオが、世界中を魅了するチョコレートになるまでの激動の歴史。原産地搾取という“負”の歴史、チョコレート企業の考えぬかれたイメージ戦略などについても述べるなど、コンパクトながら読み応え十分。料理とワインについての良書を選定するアンドレ・シモン賞特別賞を受賞した入気シリーズ。
もくじ情報:第1章 チョコレートの誕生…(続く)
甘くて苦くて、とろけてしまう…マヤ、アステカなどのメソアメリカで「神への捧げ物」だったカカオが、世界中を魅了するチョコレートになるまでの激動の歴史。原産地搾取という“負”の歴史、チョコレート企業の考えぬかれたイメージ戦略などについても述べるなど、コンパクトながら読み応え十分。料理とワインについての良書を選定するアンドレ・シモン賞特別賞を受賞した入気シリーズ。
もくじ情報:第1章 チョコレートの誕生(メソアメリカのチョコレート;最初期のチョコレート ほか);第2章 ヨーロッパ上陸(スペインへ;ヨーロッパ諸国へ ほか);第3章 チョコレート・ビジネス(革命によってもたらされた供給不足;ファン・ハウテン(バン・ホーテン)の技術革新 ほか);第4章 永遠の魅惑(国際化するチョコレート企業;共産圏のチョコレート ほか)