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出版社名:徳間書店
出版年月:2026年7月
ISBN:978-4-19-866201-1
318P 19cm
江原啓之のよく生きて死ぬための本
江原啓之/著
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:怖れも、悲しみも、愛に変わる--。 人は死んだらどうなるのか。 別れた人はどこへ行くのか。 残された私たちはどう生きればいいのか。 そんな人生の問いの数々に 日本を代表するスピリチュアリストが 正面から答える”たましいの授業”。 ”死後の世界”の話なのに、心がふっと軽くなり 「死・別れ・人生」の意味が変わる 今を生きるための教養書。 《私にとってのほんとうの幸せとは、 「何も怖れることがない」ということです。 やがて訪れる死も、私は怖いとは思いません。 愛する人とも、また必ず再会するときが来ることを 知っているからです。  病にも意味があります。 ただ嫌うのではなく、その意味を知り、…(続く
内容紹介:怖れも、悲しみも、愛に変わる--。 人は死んだらどうなるのか。 別れた人はどこへ行くのか。 残された私たちはどう生きればいいのか。 そんな人生の問いの数々に 日本を代表するスピリチュアリストが 正面から答える”たましいの授業”。 ”死後の世界”の話なのに、心がふっと軽くなり 「死・別れ・人生」の意味が変わる 今を生きるための教養書。 《私にとってのほんとうの幸せとは、 「何も怖れることがない」ということです。 やがて訪れる死も、私は怖いとは思いません。 愛する人とも、また必ず再会するときが来ることを 知っているからです。  病にも意味があります。 ただ嫌うのではなく、その意味を知り、 自らの成長へと変えていきたいと思っています。 すべての出来事には意味がある。  そのことを知ればこそ、人は必要以上に怖れずに 生きることができるのです》 (「まえがき」より) 〈目次より抜粋〉 ◎なぜ「幽霊」は怖いのか ◎東日本大震災後に語られ始めた話 ◎臨死体験という現象 ◎「幽体」という見えない身体 ◎「苦しんで逝った」という記憶が残る方へ ◎想像が生んだ死神の話 ◎「お迎え現象」という不思議な話 ◎守護霊という存在について ◎「出る」と噂されていた家--ハイズヴィル事件 ◎霊媒とエクトプラズム--物質化現象の舞台裏 ◎和製スピリチュアリズムの父--浅野和三郎 ◎”こより”で銅貨を貫いた霊媒--北村栄延 ◎”ふたりのドリス”に導かれて --私の活動の原点 ◎日本心霊科学協会を支えた霊能者--吉田綾 ◎癒しを体現した人 --もう一人のわが師・佐藤永郎 ◎忘れているからこそ生きられる --なぜ前世記憶がないのか ◎死は終幕ではない--たましいの旅立ち ◎幽界の生活--再会と波長の法則 ◎スピリチュアリズムの命題-- よく生きて死ぬための道

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