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出版社名:和泉書院
出版年月:2026年7月
ISBN:978-4-7576-1150-4
484P 22cm
上野洋三著作集 第2巻/奥の細道と元禄俳壇
上野洋三/著
 
組合員価格 税込 8,910円
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内容紹介・もくじなど
もくじ情報:奥の細道論(前後の対照について―『奥の細道』の構成1;人物の形象について―『奥の細道』の構成2;芭蕉の恋―『奥の細道』の構造1;曽良を送る―『奥の細道』の構造2;曽良宛芭蕉書簡考証―元禄三年九月十二日付;曽良本『奥の細道』の書き込み;芭蕉の書き癖;芭蕉自筆本『奥の細道』考;素龍点百首和歌について;新出『奥の細道』翻刻補註);奥の細道 曽良本 本文と解説(凡例;本文と解説;解説(『新注/絵入 奥の細道 曽良本』);芭蕉諸論(『笈の小文』幻想稿;『嵯峨日記』試論;旅日記の曽良;芭蕉書簡の発見のこと;再確認の芭蕉書簡;芭蕉の終焉;菩提山考);芭蕉と俳壇(元禄文壇と蕉門;芭蕉と同時代の歌壇…(続く)
もくじ情報:奥の細道論(前後の対照について―『奥の細道』の構成1;人物の形象について―『奥の細道』の構成2;芭蕉の恋―『奥の細道』の構造1;曽良を送る―『奥の細道』の構造2;曽良宛芭蕉書簡考証―元禄三年九月十二日付;曽良本『奥の細道』の書き込み;芭蕉の書き癖;芭蕉自筆本『奥の細道』考;素龍点百首和歌について;新出『奥の細道』翻刻補註);奥の細道 曽良本 本文と解説(凡例;本文と解説;解説(『新注/絵入 奥の細道 曽良本』);芭蕉諸論(『笈の小文』幻想稿;『嵯峨日記』試論;旅日記の曽良;芭蕉書簡の発見のこと;再確認の芭蕉書簡;芭蕉の終焉;菩提山考);芭蕉と俳壇(元禄文壇と蕉門;芭蕉と同時代の歌壇;切字断章;『去来抄』と論語;七部集の表現と俳言;野坡から見える芭蕉)

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