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労働問題
出版社名:旬報社
出版年月:2026年8月
ISBN:978-4-8451-2279-0
196P 19cm
港の労働運動 産業別労使関係の発展と現状
松本耕三/著
組合員価格 税込
1,683
円
(通常価格 税込 1,870円)
割引率 10%
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内容紹介・もくじなど
あこがれの「労働運動」に参加する!戦後からさまざまな経験を積み重ね、現在全国港湾の中核的役割を果たしている全日本港湾労働組合(全港湾)の歴史を通して、産業別労働組合の運動のすばらしさを多くの人に理解してほしい!
もくじ情報:第1章 全港湾の結成(全港湾同盟;産別協定締結と日本港運中央会の解散;港湾運送事業法の制定;港湾労働法と港湾の民主化;共闘の模索と産別課題の取り組み;国際連帯と共闘の模索;福利厚生と基金制度;全港湾の地方からのたたかい);第2章 港湾労働法制定から全国港湾結成へ(港湾労働法と「魅力ある港湾労働」;情勢の変化と港湾労働政策の転換;日祝連絡会議から全国港湾結成;全国港湾結成へ;…(
続く
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あこがれの「労働運動」に参加する!戦後からさまざまな経験を積み重ね、現在全国港湾の中核的役割を果たしている全日本港湾労働組合(全港湾)の歴史を通して、産業別労働組合の運動のすばらしさを多くの人に理解してほしい!
もくじ情報:第1章 全港湾の結成(全港湾同盟;産別協定締結と日本港運中央会の解散;港湾運送事業法の制定;港湾労働法と港湾の民主化;共闘の模索と産別課題の取り組み;国際連帯と共闘の模索;福利厚生と基金制度;全港湾の地方からのたたかい);第2章 港湾労働法制定から全国港湾結成へ(港湾労働法と「魅力ある港湾労働」;情勢の変化と港湾労働政策の転換;日祝連絡会議から全国港湾結成;全国港湾結成へ;五・三〇協定と港湾労働安全協会の設立);第3章 規制緩和から全国港湾の連合体化へ(時短闘争と五・九協定;組合員は全国港湾をどうみていたか;規制緩和とのたたかい;全国港湾の飛躍);第4章 全港湾のたたかい(課題別交流会;国際連帯;三単産共闘);第5章 全港湾の組合員として五〇年(私の全港湾体験;地方港の事前協議の経験);付録 港湾産業別労使協定とその運用
著者プロフィール
松本 耕三(マツモト コウゾウ)
1953年福島県生まれ。元全港湾中央執行委員長。18~19年全国港湾中央執行委員長代行(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
松本 耕三(マツモト コウゾウ)
1953年福島県生まれ。元全港湾中央執行委員長。18~19年全国港湾中央執行委員長代行(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
もくじ情報:第1章 全港湾の結成(全港湾同盟;産別協定締結と日本港運中央会の解散;港湾運送事業法の制定;港湾労働法と港湾の民主化;共闘の模索と産別課題の取り組み;国際連帯と共闘の模索;福利厚生と基金制度;全港湾の地方からのたたかい);第2章 港湾労働法制定から全国港湾結成へ(港湾労働法と「魅力ある港湾労働」;情勢の変化と港湾労働政策の転換;日祝連絡会議から全国港湾結成;全国港湾結成へ;…(続く)
もくじ情報:第1章 全港湾の結成(全港湾同盟;産別協定締結と日本港運中央会の解散;港湾運送事業法の制定;港湾労働法と港湾の民主化;共闘の模索と産別課題の取り組み;国際連帯と共闘の模索;福利厚生と基金制度;全港湾の地方からのたたかい);第2章 港湾労働法制定から全国港湾結成へ(港湾労働法と「魅力ある港湾労働」;情勢の変化と港湾労働政策の転換;日祝連絡会議から全国港湾結成;全国港湾結成へ;五・三〇協定と港湾労働安全協会の設立);第3章 規制緩和から全国港湾の連合体化へ(時短闘争と五・九協定;組合員は全国港湾をどうみていたか;規制緩和とのたたかい;全国港湾の飛躍);第4章 全港湾のたたかい(課題別交流会;国際連帯;三単産共闘);第5章 全港湾の組合員として五〇年(私の全港湾体験;地方港の事前協議の経験);付録 港湾産業別労使協定とその運用