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出版社名:きずな出版
出版年月:2026年8月
ISBN:978-4-86663-346-6
190P 19cm
親を見送って、はじめて自分の人生が始まる 介護と別れの先にある「これから」の30年
上野利惠子/著
 
組合員価格 税込 1,782円
(通常価格 税込 1,980円)
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内容紹介・もくじなど
「やっと自由になれた」そう感じた自分を、責めないでください。悲しみも、安堵も、後悔も―。揺れる心のまま踏み出すための、やさしい道しるべ。
もくじ情報:第1章 親を見送った後、心はこんなにも揺れる―悲しみだけではない感情と、どう向き合えばいいのか;第2章 「親がいる自分」が終わる日―守られていた立場を離れ、人生を引き受ける側になった;第3章 あなたが親の老後から学んだことは何か―見送った人生から、自分の30年を読み解く;第4章 老後は、ある日突然始まるわけではない―気づかないうちに立っている「人生後半」の入り口;第5章 確実にやってくる“そのとき”を、どう迎えるか―老後の現実と向き合うために知っ…(続く)
「やっと自由になれた」そう感じた自分を、責めないでください。悲しみも、安堵も、後悔も―。揺れる心のまま踏み出すための、やさしい道しるべ。
もくじ情報:第1章 親を見送った後、心はこんなにも揺れる―悲しみだけではない感情と、どう向き合えばいいのか;第2章 「親がいる自分」が終わる日―守られていた立場を離れ、人生を引き受ける側になった;第3章 あなたが親の老後から学んだことは何か―見送った人生から、自分の30年を読み解く;第4章 老後は、ある日突然始まるわけではない―気づかないうちに立っている「人生後半」の入り口;第5章 確実にやってくる“そのとき”を、どう迎えるか―老後の現実と向き合うために知っておきたいこと;第6章 老後を支えるのは、「整えた心」だった―「できない自分」と仲よくなる;第7章 幸せな老後を生きる人の共通点―介護の現場で見えてきた、人生後半を豊かにする条件;第8章 老後こそ、人生はいちばん自由になる―親を見送った後に始まる、「選び直せる人生」
著者プロフィール
上野 利惠子(ウエノ リエコ)
1951年生まれ。福祉施設経営者も兼ねる心理セラピスト。30代の頃から、「人はいつか必ず死を迎える限りある存在」であることを深く意識し、内観法・心理学・呼吸法などを学び続ける。延べ1万人以上への個人カウンセリングや講演活動を行う。家業である医療法人に携わる中で、高齢者福祉施設の経営にも従事。福岡県久留米市にて、特別養護老人ホーム、サービス付き高齢者向け住宅、認知症対応型グループホーム、デイサービスなど、複数の福祉事業を20年以上にわたり運営している。その人らしく穏やかに生きるヒントを発信している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
上野 利惠子(ウエノ リエコ)
1951年生まれ。福祉施設経営者も兼ねる心理セラピスト。30代の頃から、「人はいつか必ず死を迎える限りある存在」であることを深く意識し、内観法・心理学・呼吸法などを学び続ける。延べ1万人以上への個人カウンセリングや講演活動を行う。家業である医療法人に携わる中で、高齢者福祉施設の経営にも従事。福岡県久留米市にて、特別養護老人ホーム、サービス付き高齢者向け住宅、認知症対応型グループホーム、デイサービスなど、複数の福祉事業を20年以上にわたり運営している。その人らしく穏やかに生きるヒントを発信している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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