ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
新書・選書
>
教養
>
ちくま新書
出版社名:筑摩書房
出版年月:2026年9月
ISBN:978-4-480-07765-3
366P 18cm
日本城郭史/ちくま新書 1935
中澤克昭/著
組合員価格 税込
1,188
円
(通常価格 税込 1,320円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:古代の城柵から近世の御城まで--。城をめぐる日本人の思考様式を探る、文献史学からみた城郭の歴史。現代人の城郭観も変わる!
日本の城といえば、姫路城のような天守閣のある建築物。だが、このような形の城郭が成立したのは信長・秀吉の時代になってからである。古代の城柵から近世の御城まで、史料に現れる城をたどってみると、日本という国のかたちが見えてくる。国家の平安を乱す野蛮な軍事施設から、地域の秩序を保つ平和の要へ―。城をめぐる日本人の思考様式を探る、文献史学からみた城郭の歴史。現代人の城郭観も変わる!
もくじ情報:序章 城とは何か?;第一章 古代の城郭;第二章 古代から中世へ1―東北の戦乱と王…(
続く
)
内容紹介:古代の城柵から近世の御城まで--。城をめぐる日本人の思考様式を探る、文献史学からみた城郭の歴史。現代人の城郭観も変わる!
日本の城といえば、姫路城のような天守閣のある建築物。だが、このような形の城郭が成立したのは信長・秀吉の時代になってからである。古代の城柵から近世の御城まで、史料に現れる城をたどってみると、日本という国のかたちが見えてくる。国家の平安を乱す野蛮な軍事施設から、地域の秩序を保つ平和の要へ―。城をめぐる日本人の思考様式を探る、文献史学からみた城郭の歴史。現代人の城郭観も変わる!
もくじ情報:序章 城とは何か?;第一章 古代の城郭;第二章 古代から中世へ1―東北の戦乱と王朝の城郭観;第三章 古代から中世へ2―中世城郭の出現;第四章 鎌倉時代の城郭;第五章 南北朝・室町時代の城郭;第六章 戦国時代の城郭;第七章 中世から近世へ;終章 城郭史研究のフロンティア
著者プロフィール
中澤 克昭(ナカザワ カツアキ)
1966年、長野県長野市生まれ。上智大学文学部教授。専門は日本中世史、とくに城郭史や狩猟文化史。青山学院大学大学院博士後期課程退学。博士(歴史学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
中澤 克昭(ナカザワ カツアキ)
1966年、長野県長野市生まれ。上智大学文学部教授。専門は日本中世史、とくに城郭史や狩猟文化史。青山学院大学大学院博士後期課程退学。博士(歴史学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
狩猟と権力 日本中世における野生の価値
中澤克昭/著
肉食の社会史
中澤克昭/著
日本の城といえば、姫路城のような天守閣のある建築物。だが、このような形の城郭が成立したのは信長・秀吉の時代になってからである。古代の城柵から近世の御城まで、史料に現れる城をたどってみると、日本という国のかたちが見えてくる。国家の平安を乱す野蛮な軍事施設から、地域の秩序を保つ平和の要へ―。城をめぐる日本人の思考様式を探る、文献史学からみた城郭の歴史。現代人の城郭観も変わる!
もくじ情報:序章 城とは何か?;第一章 古代の城郭;第二章 古代から中世へ1―東北の戦乱と王…(続く)
日本の城といえば、姫路城のような天守閣のある建築物。だが、このような形の城郭が成立したのは信長・秀吉の時代になってからである。古代の城柵から近世の御城まで、史料に現れる城をたどってみると、日本という国のかたちが見えてくる。国家の平安を乱す野蛮な軍事施設から、地域の秩序を保つ平和の要へ―。城をめぐる日本人の思考様式を探る、文献史学からみた城郭の歴史。現代人の城郭観も変わる!
もくじ情報:序章 城とは何か?;第一章 古代の城郭;第二章 古代から中世へ1―東北の戦乱と王朝の城郭観;第三章 古代から中世へ2―中世城郭の出現;第四章 鎌倉時代の城郭;第五章 南北朝・室町時代の城郭;第六章 戦国時代の城郭;第七章 中世から近世へ;終章 城郭史研究のフロンティア