ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
文芸
>
エッセイ
>
海外紀行
出版社名:KADOKAWA
出版年月:2026年10月
ISBN:978-4-04-116166-1
227P 19cm
国境なき衣食住
白川優子/著
組合員価格 税込
1,986
円
(通常価格 税込 2,090円)
割引率 5%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:手術室看護師として11カ国への派遣に応じてきた著者が、現地で触れた衣・食・住のこと。派遣先での共同生活の意外な一面や、夢中になった現地のファッションに食べ物、休暇の過ごし方なども綴ったエッセイ。------私はこれまで、何度となく紛争地の最前線での医療現場の話を書き、話してきた。だけど、この本では、その視点を少しずらしている。医療ではなく、衣食住。なぜ衣食住? それは、紛争地の現場を、医療とは別の角度から伝えてみたかったからだ。現場で働くということは、そこで暮らすということでもある。私たち海外派遣スタッフは、どんな環境で、どんな場所に泊まり、どのように暮らしているのか。食べ物や日用品…(
続く
)
内容紹介:手術室看護師として11カ国への派遣に応じてきた著者が、現地で触れた衣・食・住のこと。派遣先での共同生活の意外な一面や、夢中になった現地のファッションに食べ物、休暇の過ごし方なども綴ったエッセイ。------私はこれまで、何度となく紛争地の最前線での医療現場の話を書き、話してきた。だけど、この本では、その視点を少しずらしている。医療ではなく、衣食住。なぜ衣食住? それは、紛争地の現場を、医療とは別の角度から伝えてみたかったからだ。現場で働くということは、そこで暮らすということでもある。私たち海外派遣スタッフは、どんな環境で、どんな場所に泊まり、どのように暮らしているのか。食べ物や日用品は手に入るのか。どんな文化の土地に溶け込み生活しているのか。 --まえがきより
「国境なき医師団」看護師が紛争地で見つけた、どこにでもある、当たり前で、何よりも大切なもの。戦争が奪ってしまう、「普通の暮らし」の輝きを伝えたい。笑いあり涙ありの海外派遣生活エッセイ。
もくじ情報:第一部 紛争地の生活(出発のとき;到着までの関門;宿舎と寝床問題;外科チームの事情;食事の時間;持ち物と洗濯;システム;虫が怖い;スタッフを鍛える「ご当地シャワー」;派遣生活を変えたWi-Fi;派遣中の長期休暇;自由な派遣地の陰に);第二部 紛争地の仲間(共同生活をするということ/週末シェフ(もどき);女子だけの、夜のたまり場;紛争地のクリスマスと年越し;風邪とスープの思い出);第三部 紛争地での出会い(静かな村の伝統カレー;民族衣装を着て暮らす;黒い衣装の向こう側に;猫会議;夢のラーメン;極上のコーヒー;ラマダン;帰国)
著者プロフィール
白川 優子(シラカワ ユウコ)
1973年、埼玉県出身。看護師。小学1年生で「国境なき医師団(MSF)」に憧れる。坂戸鶴ヶ島医師会立看護専門学校卒業後、日本で外科・産婦人科を中心に看護師として計7年間勤務。2003年にオーストラリアに渡り、06年にオーストラリアン・カソリック大学看護学部を卒業。現地での病院勤務を経て、10年、36歳でMSFに参加。手術室看護師として、イエメン、シリア、イラク、南スーダン、ネパール、パレスチナ(ガザ地区)、アフガニスタンなど、紛争地や被災地を中心に活動。18年から24年までMSF日本事務局で採用を担当。26年9月時点で11の国と地域、19回の派遣経験を持つ(本デ…(
続く
)
白川 優子(シラカワ ユウコ)
1973年、埼玉県出身。看護師。小学1年生で「国境なき医師団(MSF)」に憧れる。坂戸鶴ヶ島医師会立看護専門学校卒業後、日本で外科・産婦人科を中心に看護師として計7年間勤務。2003年にオーストラリアに渡り、06年にオーストラリアン・カソリック大学看護学部を卒業。現地での病院勤務を経て、10年、36歳でMSFに参加。手術室看護師として、イエメン、シリア、イラク、南スーダン、ネパール、パレスチナ(ガザ地区)、アフガニスタンなど、紛争地や被災地を中心に活動。18年から24年までMSF日本事務局で採用を担当。26年9月時点で11の国と地域、19回の派遣経験を持つ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
紛争地の看護師/小学館文庫 し24-1
白川優子/著
紛争地のポートレート 「国境なき医師団」看護師が出会った人々
白川優子/著
「国境なき医師団」看護師が紛争地で見つけた、どこにでもある、当たり前で、何よりも大切なもの。戦争が奪ってしまう、「普通の暮らし」の輝きを伝えたい。笑いあり涙ありの海外派遣生活エッセイ。
もくじ情報:第一部 紛争地の生活(出発のとき;到着までの関門;宿舎と寝床問題;外科チームの事情;食事の時間;持ち物と洗濯;システム;虫が怖い;スタッフを鍛える「ご当地シャワー」;派遣生活を変えたWi-Fi;派遣中の長期休暇;自由な派遣地の陰に);第二部 紛争地の仲間(共同生活をするということ/週末シェフ(もどき);女子だけの、夜のたまり場;紛争地のクリスマスと年越し;風邪とスープの思い出);第三部 紛争地での出会い(静かな村の伝統カレー;民族衣装を着て暮らす;黒い衣装の向こう側に;猫会議;夢のラーメン;極上のコーヒー;ラマダン;帰国)