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文学史(日本)
出版社名:大修館書店
出版年月:1994年4月
ISBN:978-4-469-22097-1
328P 20cm
古代都市の文芸生活
古橋信孝/著
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内容紹介・もくじなど
8世紀、宮廷の成立とともに都市が形成される。その都市の生活が、万葉の言葉を作り上げた。雄大な構想のもとに語る、画期的〈日本〉論。
もくじ情報:序章 言葉・社会・歴史;第1章 言語論(『万葉集』はなぜ読めるのか;読むとはどういうことか;読めない歌;表記するとはどういうことか);第2章 宗教論(律令制と宗教;琉球王国の王妃たち;天皇と貴族の宗教性;物と技術);第3章 鎮魂論(挽歌の成立;死者の呪術;挽歌の終焉と怨霊信仰);第4章 郊外論(郊外の成立;四季歌の成立;春日とは何か;郊外と庭);第5章 身体論(愛欲のテーマ;身体を語る言葉;身体の差異);第6章 生活論(みやびとひなび;神と人;宮廷と恋愛…(
続く
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8世紀、宮廷の成立とともに都市が形成される。その都市の生活が、万葉の言葉を作り上げた。雄大な構想のもとに語る、画期的〈日本〉論。
もくじ情報:序章 言葉・社会・歴史;第1章 言語論(『万葉集』はなぜ読めるのか;読むとはどういうことか;読めない歌;表記するとはどういうことか);第2章 宗教論(律令制と宗教;琉球王国の王妃たち;天皇と貴族の宗教性;物と技術);第3章 鎮魂論(挽歌の成立;死者の呪術;挽歌の終焉と怨霊信仰);第4章 郊外論(郊外の成立;四季歌の成立;春日とは何か;郊外と庭);第5章 身体論(愛欲のテーマ;身体を語る言葉;身体の差異);第6章 生活論(みやびとひなび;神と人;宮廷と恋愛生活);第7章 定型論(和歌定型の成立;旅の生活と歌;定型とは何か)
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もくじ情報:序章 言葉・社会・歴史;第1章 言語論(『万葉集』はなぜ読めるのか;読むとはどういうことか;読めない歌;表記するとはどういうことか);第2章 宗教論(律令制と宗教;琉球王国の王妃たち;天皇と貴族の宗教性;物と技術);第3章 鎮魂論(挽歌の成立;死者の呪術;挽歌の終焉と怨霊信仰);第4章 郊外論(郊外の成立;四季歌の成立;春日とは何か;郊外と庭);第5章 身体論(愛欲のテーマ;身体を語る言葉;身体の差異);第6章 生活論(みやびとひなび;神と人;宮廷と恋愛…(続く)
もくじ情報:序章 言葉・社会・歴史;第1章 言語論(『万葉集』はなぜ読めるのか;読むとはどういうことか;読めない歌;表記するとはどういうことか);第2章 宗教論(律令制と宗教;琉球王国の王妃たち;天皇と貴族の宗教性;物と技術);第3章 鎮魂論(挽歌の成立;死者の呪術;挽歌の終焉と怨霊信仰);第4章 郊外論(郊外の成立;四季歌の成立;春日とは何か;郊外と庭);第5章 身体論(愛欲のテーマ;身体を語る言葉;身体の差異);第6章 生活論(みやびとひなび;神と人;宮廷と恋愛生活);第7章 定型論(和歌定型の成立;旅の生活と歌;定型とは何か)