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講談社学術文庫
出版社名:講談社
出版年月:2000年10月
ISBN:978-4-06-159453-1
364P 15cm
茶と美/講談社学術文庫 1453
柳宗悦/〔著〕
組合員価格 税込
1,238
円
(通常価格 税込 1,375円)
割引率 10%
在庫あり
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:民芸研究の眼でとらえた茶道と茶器への想い茶器の美とは何か。「庶民が日々用いた粗末な食器が茶人の眼によって茶器となる。美の作為を企てて名器とはなり得ない」美の本質を追求した筆者の辛口名エッセイ
茶の心、美の本質に深く迫るには、物にじかに「触れ」、「観る」ことが大切であると説く。そして、名器「喜左衛門井戸」を観てその美を発見し、さらに日本美の共通の基準「渋み」を提唱した、初期の茶人達を高く評価する。さまざまな角度から美を論じつつ、現代の茶人に対する厳しい要求をつきつける辛口の評論集。
もくじ情報:陶磁器の美;「喜左衛門井戸」を見る;作物の後半生;蒐集について;茶道を想う;高麗茶碗と大和茶…(
続く
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内容紹介:民芸研究の眼でとらえた茶道と茶器への想い茶器の美とは何か。「庶民が日々用いた粗末な食器が茶人の眼によって茶器となる。美の作為を企てて名器とはなり得ない」美の本質を追求した筆者の辛口名エッセイ
茶の心、美の本質に深く迫るには、物にじかに「触れ」、「観る」ことが大切であると説く。そして、名器「喜左衛門井戸」を観てその美を発見し、さらに日本美の共通の基準「渋み」を提唱した、初期の茶人達を高く評価する。さまざまな角度から美を論じつつ、現代の茶人に対する厳しい要求をつきつける辛口の評論集。
もくじ情報:陶磁器の美;「喜左衛門井戸」を見る;作物の後半生;蒐集について;茶道を想う;高麗茶碗と大和茶碗;光悦論;工芸的絵画;織と染;茶器;「茶」の病い;奇数の美;日本の眼
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茶の心、美の本質に深く迫るには、物にじかに「触れ」、「観る」ことが大切であると説く。そして、名器「喜左衛門井戸」を観てその美を発見し、さらに日本美の共通の基準「渋み」を提唱した、初期の茶人達を高く評価する。さまざまな角度から美を論じつつ、現代の茶人に対する厳しい要求をつきつける辛口の評論集。
もくじ情報:陶磁器の美;「喜左衛門井戸」を見る;作物の後半生;蒐集について;茶道を想う;高麗茶碗と大和茶…(続く)
茶の心、美の本質に深く迫るには、物にじかに「触れ」、「観る」ことが大切であると説く。そして、名器「喜左衛門井戸」を観てその美を発見し、さらに日本美の共通の基準「渋み」を提唱した、初期の茶人達を高く評価する。さまざまな角度から美を論じつつ、現代の茶人に対する厳しい要求をつきつける辛口の評論集。
もくじ情報:陶磁器の美;「喜左衛門井戸」を見る;作物の後半生;蒐集について;茶道を想う;高麗茶碗と大和茶碗;光悦論;工芸的絵画;織と染;茶器;「茶」の病い;奇数の美;日本の眼