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角川文庫
出版社名:角川書店
出版年月:2004年10月
ISBN:978-4-04-202209-1
364P 15cm
八十日間世界一周/角川文庫
ジュール・ヴェルヌ/〔著〕 江口清/訳
組合員価格 税込
990
円
(通常価格 税込 1,100円)
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内容紹介・もくじなど
一八七二年のロンドン。革新クラブの会員で謎の金持ちフォッグ氏は、仲間と二万ポンドもの賭けをし、八十日間で世界を一周することになる。一秒でも遅れたら全財産が失われてしまう!インドから中国、日本から海を越えてアメリカへ―。手に汗握る、奇想天外、前代未聞の旅がはじまる。
一八七二年のロンドン。革新クラブの会員で謎の金持ちフォッグ氏は、仲間と二万ポンドもの賭けをし、八十日間で世界を一周することになる。一秒でも遅れたら全財産が失われてしまう!インドから中国、日本から海を越えてアメリカへ―。手に汗握る、奇想天外、前代未聞の旅がはじまる。
著者プロフィール
ヴェルヌ,ジュール(ヴェルヌ,ジュール)
1828年、フランス、ナントのフェイド島生まれ。ナントのリセを出たあと、法律の勉強のため訪れたパリでアレクサンドル・デュマ父子と出会い、劇作家を志す。ナダールが製作した気球に触発されて、1863年に刊行した冒険小説『気球旅行の五週間』が大評判となり流行作家となる。H.G.ウェルズとともにSFの開祖として知られる。1905年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ヴェルヌ,ジュール(ヴェルヌ,ジュール)
1828年、フランス、ナントのフェイド島生まれ。ナントのリセを出たあと、法律の勉強のため訪れたパリでアレクサンドル・デュマ父子と出会い、劇作家を志す。ナダールが製作した気球に触発されて、1863年に刊行した冒険小説『気球旅行の五週間』が大評判となり流行作家となる。H.G.ウェルズとともにSFの開祖として知られる。1905年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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1828年、フランス、ナントのフェイド島生まれ。ナントのリセを出たあと、法律の勉強のため訪れたパリでアレクサンドル・デュマ父子と出会い、劇作家を志す。ナダールが製作した気球に触発されて、1863年に刊行した冒険小説『気球旅行の五週間』が大評判となり流行作家となる。H.G.ウェルズとともにSFの開祖として知られる。1905年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1828年、フランス、ナントのフェイド島生まれ。ナントのリセを出たあと、法律の勉強のため訪れたパリでアレクサンドル・デュマ父子と出会い、劇作家を志す。ナダールが製作した気球に触発されて、1863年に刊行した冒険小説『気球旅行の五週間』が大評判となり流行作家となる。H.G.ウェルズとともにSFの開祖として知られる。1905年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)