ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
社会
>
政治
>
国際政治
出版社名:明石書店
出版年月:2005年1月
ISBN:978-4-7503-2051-9
337P 20cm
冷戦後のアメリカ外交 クリントン外交はなぜ破綻したのか/明石ライブラリー 72
ウィリアム・G.ハイランド/著 堀本武功/訳 塚田洋/訳
組合員価格 税込
2,970
円
(通常価格 税込 3,300円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
イラク問題、パレスチナ問題…現ブッシュ政権は、稚拙に蛇行を繰り返したクリントン政権によって積み残された課題を引き継いだと言ってもよい。今後のアメリカ外交を理解するためには、冷戦終結後の8年間にわたってアメリカ外交の舵取りをおこなったクリントン政権の外交を知ることが不可欠である。
もくじ情報:クリントンが引き継いだ遺産;新世界秩序構築の任務;ユーゴ紛争への介入;ソマリアとハイチにおける国家建設;南側の国境を越えた国々との関係;ロシア問題への対応;欧州の安全保障とNATOの東方拡大;蛇行した対中国政策;沈まぬ日本;転換点―内政と外交の狭間で;一九九六年の大統領選挙と外交政策;オスロ合意以降―中東で…(
続く
)
イラク問題、パレスチナ問題…現ブッシュ政権は、稚拙に蛇行を繰り返したクリントン政権によって積み残された課題を引き継いだと言ってもよい。今後のアメリカ外交を理解するためには、冷戦終結後の8年間にわたってアメリカ外交の舵取りをおこなったクリントン政権の外交を知ることが不可欠である。
もくじ情報:クリントンが引き継いだ遺産;新世界秩序構築の任務;ユーゴ紛争への介入;ソマリアとハイチにおける国家建設;南側の国境を越えた国々との関係;ロシア問題への対応;欧州の安全保障とNATOの東方拡大;蛇行した対中国政策;沈まぬ日本;転換点―内政と外交の狭間で;一九九六年の大統領選挙と外交政策;オスロ合意以降―中東での手詰まり;イラク―サダム・フセインとの対決;危機管理に対する不手際―アジアの金融危機とインドの核実験;終章―希望と歴史の狭間で
著者プロフィール
ハイランド,ウィリアム・G.(ハイランド,ウィリアムG.)
1929年生。ワシントン大学卒業と同時に軍役召集。ミズーリ大学で修士号(国際関係論等)取得後、CIA分析調査員を振り出しに、情報調査国務次官補(キッシンジャー国務長官時代)、大統領国家安全保障補佐官補などを経て、『フォーリン・アフェアーズ』編集長(1982‐93)。その後、ワシントンのジョージタウン大学外交政策部で国際関係の教鞭をとる。国際関係の権威
ハイランド,ウィリアム・G.(ハイランド,ウィリアムG.)
1929年生。ワシントン大学卒業と同時に軍役召集。ミズーリ大学で修士号(国際関係論等)取得後、CIA分析調査員を振り出しに、情報調査国務次官補(キッシンジャー国務長官時代)、大統領国家安全保障補佐官補などを経て、『フォーリン・アフェアーズ』編集長(1982‐93)。その後、ワシントンのジョージタウン大学外交政策部で国際関係の教鞭をとる。国際関係の権威
もくじ情報:クリントンが引き継いだ遺産;新世界秩序構築の任務;ユーゴ紛争への介入;ソマリアとハイチにおける国家建設;南側の国境を越えた国々との関係;ロシア問題への対応;欧州の安全保障とNATOの東方拡大;蛇行した対中国政策;沈まぬ日本;転換点―内政と外交の狭間で;一九九六年の大統領選挙と外交政策;オスロ合意以降―中東で…(続く)
もくじ情報:クリントンが引き継いだ遺産;新世界秩序構築の任務;ユーゴ紛争への介入;ソマリアとハイチにおける国家建設;南側の国境を越えた国々との関係;ロシア問題への対応;欧州の安全保障とNATOの東方拡大;蛇行した対中国政策;沈まぬ日本;転換点―内政と外交の狭間で;一九九六年の大統領選挙と外交政策;オスロ合意以降―中東での手詰まり;イラク―サダム・フセインとの対決;危機管理に対する不手際―アジアの金融危機とインドの核実験;終章―希望と歴史の狭間で