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日本古代史
出版社名:岩波書店
出版年月:2005年3月
ISBN:978-4-00-024235-6
317,16P 22cm
日本古代史料学
東野治之/著
組合員価格 税込
4,653
円
(通常価格 税込 5,170円)
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古代史の第一人者による古代史料学の実践的教科書。文書から図像、遺構・遺物へと拡大する史料にせまる。
古代史の第一人者による古代史料学の実践的教科書。文書から図像、遺構・遺物へと拡大する史料にせまる。
内容紹介・もくじなど
木簡、古文書、金石文、遺跡・遺構―劇的に拡大した古代史史料を扱うための実践的教科書。
もくじ情報:序章 史料学の概念と目的;第1章 編纂物(聖徳太子の時代;文献史料からみた法隆寺の火災年代 ほか);第2章 古文書(『訪書余録』所載の写経生試字;写経生試字紙背の食口案断簡―正倉院流出文書の一例 ほか);第3章 木簡と銘識(木簡が語る古代の文化・生活;近年出土の飛鳥京と韓国の木簡 ほか);第4章 文献史料と文物(東アジアの中の富本銭;元正天皇と赤漆文欟木厨子 ほか)
木簡、古文書、金石文、遺跡・遺構―劇的に拡大した古代史史料を扱うための実践的教科書。
もくじ情報:序章 史料学の概念と目的;第1章 編纂物(聖徳太子の時代;文献史料からみた法隆寺の火災年代 ほか);第2章 古文書(『訪書余録』所載の写経生試字;写経生試字紙背の食口案断簡―正倉院流出文書の一例 ほか);第3章 木簡と銘識(木簡が語る古代の文化・生活;近年出土の飛鳥京と韓国の木簡 ほか);第4章 文献史料と文物(東アジアの中の富本銭;元正天皇と赤漆文欟木厨子 ほか)
著者プロフィール
東野 治之(トウノ ハルユキ)
1946年生まれ。大阪市立大大学院修士課程修了。奈良国立文化財研究所文部技官、大阪大学教授などを経て、1999年から奈良大学文学部文化財学科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
東野 治之(トウノ ハルユキ)
1946年生まれ。大阪市立大大学院修士課程修了。奈良国立文化財研究所文部技官、大阪大学教授などを経て、1999年から奈良大学文学部文化財学科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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もくじ情報:序章 史料学の概念と目的;第1章 編纂物(聖徳太子の時代;文献史料からみた法隆寺の火災年代 ほか);第2章 古文書(『訪書余録』所載の写経生試字;写経生試字紙背の食口案断簡―正倉院流出文書の一例 ほか);第3章 木簡と銘識(木簡が語る古代の文化・生活;近年出土の飛鳥京と韓国の木簡 ほか);第4章 文献史料と文物(東アジアの中の富本銭;元正天皇と赤漆文欟木厨子 ほか)
1946年生まれ。大阪市立大大学院修士課程修了。奈良国立文化財研究所文部技官、大阪大学教授などを経て、1999年から奈良大学文学部文化財学科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1946年生まれ。大阪市立大大学院修士課程修了。奈良国立文化財研究所文部技官、大阪大学教授などを経て、1999年から奈良大学文学部文化財学科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)