ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
文芸
>
文芸評論
>
読書論
出版社名:藤原書店
出版年月:2006年10月
ISBN:978-4-89434-541-6
215P 19cm
ペナック先生の愉快な読書法 読者の権利10カ条
ダニエル・ペナック/〔著〕 浜名優美/訳 木村宣子/訳 浜名エレーヌ/訳
組合員価格 税込
1,584
円
(通常価格 税込 1,760円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
本ぎらいのあなたに贈るフランスのベストセラー作家による、ありそうでなかった“読書術”!“デキの悪い”高校生が、読書によって豊かな人生を歩むには?お話に興味を持ちはじめた子どものお母さん、お父さんから、学生が本を読まないとグチをこぼしている先生まで。小説のように、ユーモアたっぷりに書かれた、本ぎらいのあなたに優しく語りかける魔法の本。
もくじ情報:1 錬金術師としての読者の誕生;2 本を読まなければならない(教義);3 本を読みたい気持ちにさせる;4 読者の権利10ヵ条(あるいは読者が絶対に持っている権利)(読まない権利;飛ばし読みする権利;最後まで読まない権利;読み返す権利;手当たり次第に何で…(
続く
)
本ぎらいのあなたに贈るフランスのベストセラー作家による、ありそうでなかった“読書術”!“デキの悪い”高校生が、読書によって豊かな人生を歩むには?お話に興味を持ちはじめた子どものお母さん、お父さんから、学生が本を読まないとグチをこぼしている先生まで。小説のように、ユーモアたっぷりに書かれた、本ぎらいのあなたに優しく語りかける魔法の本。
もくじ情報:1 錬金術師としての読者の誕生;2 本を読まなければならない(教義);3 本を読みたい気持ちにさせる;4 読者の権利10ヵ条(あるいは読者が絶対に持っている権利)(読まない権利;飛ばし読みする権利;最後まで読まない権利;読み返す権利;手当たり次第に何でも読む権利;ボヴァリズムの権利(小説に書いてあることに染まりやすい病気);どこで読んでもいい権利;あちこち拾い読みする権利;声に出して読む権利;黙っている権利)
著者プロフィール
ペナック,ダニエル(ペナック,ダニエル)
1944年、モロッコのカサブランカ生まれのフランス人。大学を卒業後は、中学の教師となる。1995年まで週9時間、高校教師もつとめる。現在は児童文学、エッセイ、推理小説、純文学のいずれも同時にこなす作家として活動している。また朗読をはじめ、自作の演劇を演じる役者でもあり、2006年2月には自作『メルシー』で一人芝居を行う
ペナック,ダニエル(ペナック,ダニエル)
1944年、モロッコのカサブランカ生まれのフランス人。大学を卒業後は、中学の教師となる。1995年まで週9時間、高校教師もつとめる。現在は児童文学、エッセイ、推理小説、純文学のいずれも同時にこなす作家として活動している。また朗読をはじめ、自作の演劇を演じる役者でもあり、2006年2月には自作『メルシー』で一人芝居を行う
同じ著者名で検索した本
学校の悲しみ
ダニエル・ペナック/〔著〕 水林章/訳
もくじ情報:1 錬金術師としての読者の誕生;2 本を読まなければならない(教義);3 本を読みたい気持ちにさせる;4 読者の権利10ヵ条(あるいは読者が絶対に持っている権利)(読まない権利;飛ばし読みする権利;最後まで読まない権利;読み返す権利;手当たり次第に何で…(続く)
もくじ情報:1 錬金術師としての読者の誕生;2 本を読まなければならない(教義);3 本を読みたい気持ちにさせる;4 読者の権利10ヵ条(あるいは読者が絶対に持っている権利)(読まない権利;飛ばし読みする権利;最後まで読まない権利;読み返す権利;手当たり次第に何でも読む権利;ボヴァリズムの権利(小説に書いてあることに染まりやすい病気);どこで読んでもいい権利;あちこち拾い読みする権利;声に出して読む権利;黙っている権利)