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出版社名:晃洋書房
出版年月:2007年5月
ISBN:978-4-7710-1859-4
318P 21cm
岐路に立つ日中関係 過去との対話・未来への模索
家近亮子/編著 松田康博/編著 段瑞聡/編著
組合員価格 税込 3,168
(通常価格 税込 3,520円)
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内容紹介・もくじなど
もくじ情報:日中関係の現状;第1部 過去との対話(歴史認識問題;靖国神社参拝問題;教科書問題;日本の戦後賠償・補償問題;中国の愛国主義教育);第2部 未来への模索(安全保障関係の展開;「東アジア」をめぐる日中関係―日中関係の枠組転換を中心に;海洋をめぐる日中関係―新たな秩序形成の模索;台湾問題の新展開;対中経済協力;日中経済関係の歴史的転換;アメリカの対中・対日政策―乖離する相互イメージ)
もくじ情報:日中関係の現状;第1部 過去との対話(歴史認識問題;靖国神社参拝問題;教科書問題;日本の戦後賠償・補償問題;中国の愛国主義教育);第2部 未来への模索(安全保障関係の展開;「東アジア」をめぐる日中関係―日中関係の枠組転換を中心に;海洋をめぐる日中関係―新たな秩序形成の模索;台湾問題の新展開;対中経済協力;日中経済関係の歴史的転換;アメリカの対中・対日政策―乖離する相互イメージ)
著者プロフィール
家近 亮子(イエチカ リョウコ)
1992年慶應義塾大学法学研究科政治学専攻博士課程修了。現在、敬愛大学国際学部准教授。法学博士
家近 亮子(イエチカ リョウコ)
1992年慶應義塾大学法学研究科政治学専攻博士課程修了。現在、敬愛大学国際学部准教授。法学博士

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