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出版社名:柘植書房新社
出版年月:2008年6月
ISBN:978-4-8068-0584-7
359P 20cm
中東の永続的動乱 イスラム原理主義、パレスチナ民族自決、湾岸・イラク戦争
ジルベール・アシュカル/著 岩田敏行/編
組合員価格 税込 3,465
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内容紹介・もくじなど
イスラム原理主義の現実は?パレスチナ和平の道すじは?2つの湾岸戦争は、なぜ、どのようにして起きたのか?イラクはどこへ行くのか?レバノン出身の国際政治学者が尖鋭に解明する。
もくじ情報:第1部 イスラム原理主義とは何か;第2部 パレスチナとレバノン(インティファーダ―新しい世代を中心にした大衆蜂起;暫定自治協定―パレスチナ人の権利を排除;レバノン―イスラエルの侵略をめぐる攻防(96年・06年));第3部 イラク―血と石油(第1次湾岸戦争(91年);第2次湾岸戦争とイラク内戦(03年~))
イスラム原理主義の現実は?パレスチナ和平の道すじは?2つの湾岸戦争は、なぜ、どのようにして起きたのか?イラクはどこへ行くのか?レバノン出身の国際政治学者が尖鋭に解明する。
もくじ情報:第1部 イスラム原理主義とは何か;第2部 パレスチナとレバノン(インティファーダ―新しい世代を中心にした大衆蜂起;暫定自治協定―パレスチナ人の権利を排除;レバノン―イスラエルの侵略をめぐる攻防(96年・06年));第3部 イラク―血と石油(第1次湾岸戦争(91年);第2次湾岸戦争とイラク内戦(03年~))
著者プロフィール
アシュカル,ジルベール(アシュカル,ジルベール)
レバノン出身の国際政治学者。1975年以降のレバノン内戦では文字通り命がけの政治活動にかかわる。その後1983年にフランスに移住してパリ第8大学の教員を務め、現在はロンドンの中東・アフリカ研究スクールで教鞭をとっている。その論評やインタビューは世界の数多くの新聞・雑誌に掲載され、注目を浴びている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
アシュカル,ジルベール(アシュカル,ジルベール)
レバノン出身の国際政治学者。1975年以降のレバノン内戦では文字通り命がけの政治活動にかかわる。その後1983年にフランスに移住してパリ第8大学の教員を務め、現在はロンドンの中東・アフリカ研究スクールで教鞭をとっている。その論評やインタビューは世界の数多くの新聞・雑誌に掲載され、注目を浴びている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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