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出版社名:中央経済社
出版年月:2008年12月
ISBN:978-4-502-28960-6
303P 22cm
資本会計の課題 純資産の部の導入と会計処理をめぐって
石川鉄郎/編著 北村敬子/編著
組合員価格 税込 3,762
(通常価格 税込 4,180円)
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会社法施行以降の「純資産の部」の導入に伴う簿記・会計上の諸問題について広く研究する。
会社法施行以降の「純資産の部」の導入に伴う簿記・会計上の諸問題について広く研究する。
内容紹介・もくじなど
「資産-負債=資本」から「資産-負債=純資産」へ。会社法の施行が企業会計に与えた影響を視野に入れながら、純資産の部の導入に伴う諸問題について広く研究する。
もくじ情報:本書の目的;資本概念と利益計算;負債と資本の区分;貸借対照表の表示;会社法における分配規制;資本金・株式払込剰余金・減資差益;合併差益・分割差益;株式交換差益・株式移転差益;利益剰余金;自己株式;国庫補助金・工事負担金;保険差益;固定資産再評価積立金;新株予約権;売買目的有価証券・その他有価証券の評価差額;繰延ヘッジ損益;為替換算調整勘定;少数株主持分;株主資本等変動計算書;純資産会計の将来展望
「資産-負債=資本」から「資産-負債=純資産」へ。会社法の施行が企業会計に与えた影響を視野に入れながら、純資産の部の導入に伴う諸問題について広く研究する。
もくじ情報:本書の目的;資本概念と利益計算;負債と資本の区分;貸借対照表の表示;会社法における分配規制;資本金・株式払込剰余金・減資差益;合併差益・分割差益;株式交換差益・株式移転差益;利益剰余金;自己株式;国庫補助金・工事負担金;保険差益;固定資産再評価積立金;新株予約権;売買目的有価証券・その他有価証券の評価差額;繰延ヘッジ損益;為替換算調整勘定;少数株主持分;株主資本等変動計算書;純資産会計の将来展望
著者プロフィール
石川 鉄郎(イシカワ テツオ)
昭和52年中央大学商学部卒業、昭和57年中央大学大学院商学研究科博士後期課程満期退学。昭和56年中央大学商学部助手、その後、専任講師、助教授を経て、平成4年教授となり、現在に至る。博士(会計学)
石川 鉄郎(イシカワ テツオ)
昭和52年中央大学商学部卒業、昭和57年中央大学大学院商学研究科博士後期課程満期退学。昭和56年中央大学商学部助手、その後、専任講師、助教授を経て、平成4年教授となり、現在に至る。博士(会計学)

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