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出版社名:静山社
出版年月:2009年11月
ISBN:978-4-86389-011-4
201P 15cm
男の子を追いつめるお母さんの口ぐせ/静山社文庫 Bか1-1
金盛浦子/著
組合員価格 税込 594
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内容紹介・もくじなど
ついなにげなく口にするひと言で、子どもの心を深く傷つけていませんか。とくに母親にとって育て方の悩みも多い「男の子」は、実は女の子以上に傷つきやすい繊細な心を持っているものです。お母さんの日々の言葉が、子どもの心にどのような影響を及ぼしているのか、母と子の問題に長年取り組んできた心理カウンセラーが、代表的な56の口ぐせから解説&アドバイス。子育てに迷っている人、困っている人、必読の一冊。
もくじ情報:第1章 なにげない口ぐせが、息子をダメにする;第2章 男の子を傷つける「56の口ぐせ」(幼児期編;小学生編;中学生編;高校生編);第3章 お母さんの口ぐせが変わると、息子も変わる
ついなにげなく口にするひと言で、子どもの心を深く傷つけていませんか。とくに母親にとって育て方の悩みも多い「男の子」は、実は女の子以上に傷つきやすい繊細な心を持っているものです。お母さんの日々の言葉が、子どもの心にどのような影響を及ぼしているのか、母と子の問題に長年取り組んできた心理カウンセラーが、代表的な56の口ぐせから解説&アドバイス。子育てに迷っている人、困っている人、必読の一冊。
もくじ情報:第1章 なにげない口ぐせが、息子をダメにする;第2章 男の子を傷つける「56の口ぐせ」(幼児期編;小学生編;中学生編;高校生編);第3章 お母さんの口ぐせが変わると、息子も変わる
著者プロフィール
金盛 浦子(カナモリ ウラコ)
1937年、東京都に生まれる。青山学院大学文学部教育学科卒業。東京教育大学教育相談研究施設、および聖マリアンナ医科大学精神神経科、東京大学附属病院分院神経科にて研究生として心理臨床を学ぶ。1978年東京心理教育研究所を開設。1990年より、自遊空間SEPY(セピィ)を主宰。セラピスト・臨床心理士・芸術療法士としてカウンセリングにあたる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
金盛 浦子(カナモリ ウラコ)
1937年、東京都に生まれる。青山学院大学文学部教育学科卒業。東京教育大学教育相談研究施設、および聖マリアンナ医科大学精神神経科、東京大学附属病院分院神経科にて研究生として心理臨床を学ぶ。1978年東京心理教育研究所を開設。1990年より、自遊空間SEPY(セピィ)を主宰。セラピスト・臨床心理士・芸術療法士としてカウンセリングにあたる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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