ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
人文
>
哲学・思想
>
日本の現代思想
出版社名:以文社
出版年月:2010年10月
ISBN:978-4-7531-0282-2
309P 20cm
脱構成的叛乱 吉本隆明、中上健次、ジャ・ジャンクー
友常勉/著
組合員価格 税込
3,168
円
(通常価格 税込 3,520円)
割引率 10%
お取り寄せ
お届け日未定
※年末年始は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
民衆的な想像力による表現(=脱構成的叛乱)を、私たちはいかにして感知しうるのか?吉本の“表出論”や中上の“文学的企て”、ジャ・ジャンクーの“映画=政治的実践”の試行をとおしてその相貌を精緻に追究した、民衆思想/芸術論の新たなる展開。
もくじ情報:1 吉本隆明の表出=抵抗論(表出と抵抗―吉本隆明“表出”論についての省察;“意志”の思考―一九七八年、ミシェル・フーコーと吉本隆明の対話 ほか);2 中上健次と部落問題(中上健次と戦後部落問題;「路地」とポルノグラフィの生理学的政治);3 アジアの民衆表象(アジア全体に現れている疲労という感覚―賈樟柯『長江哀歌』の映像言語;震災経験の“拡張”に向けて …(
続く
)
民衆的な想像力による表現(=脱構成的叛乱)を、私たちはいかにして感知しうるのか?吉本の“表出論”や中上の“文学的企て”、ジャ・ジャンクーの“映画=政治的実践”の試行をとおしてその相貌を精緻に追究した、民衆思想/芸術論の新たなる展開。
もくじ情報:1 吉本隆明の表出=抵抗論(表出と抵抗―吉本隆明“表出”論についての省察;“意志”の思考―一九七八年、ミシェル・フーコーと吉本隆明の対話 ほか);2 中上健次と部落問題(中上健次と戦後部落問題;「路地」とポルノグラフィの生理学的政治);3 アジアの民衆表象(アジア全体に現れている疲労という感覚―賈樟柯『長江哀歌』の映像言語;震災経験の“拡張”に向けて ほか);4 農民論(ある想念の系譜―鹿島開発と柳町光男『さらば愛しき大地』;一九三〇年代農村再編とリアリズム論争―久保栄と伊藤貞助の作品を中心に)
著者プロフィール
友常 勉(トモツネ ツトム)
1964年生。法政大学文学部卒、東京外国語大学博士後期課程中退、博士(学術)。日本思想史。厦門大学外文学院講師、東京外国語大学非常勤講師などを経て、現在、東京外国語大学国際日本研究センター専任講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
友常 勉(トモツネ ツトム)
1964年生。法政大学文学部卒、東京外国語大学博士後期課程中退、博士(学術)。日本思想史。厦門大学外文学院講師、東京外国語大学非常勤講師などを経て、現在、東京外国語大学国際日本研究センター専任講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
「水平社宣言」とその時代
友常勉/著
夢と爆弾 サバルタンの表現と闘争
友常勉/著
始原と反復 本居宣長における言葉という問題
友常勉/著
もくじ情報:1 吉本隆明の表出=抵抗論(表出と抵抗―吉本隆明“表出”論についての省察;“意志”の思考―一九七八年、ミシェル・フーコーと吉本隆明の対話 ほか);2 中上健次と部落問題(中上健次と戦後部落問題;「路地」とポルノグラフィの生理学的政治);3 アジアの民衆表象(アジア全体に現れている疲労という感覚―賈樟柯『長江哀歌』の映像言語;震災経験の“拡張”に向けて …(続く)
もくじ情報:1 吉本隆明の表出=抵抗論(表出と抵抗―吉本隆明“表出”論についての省察;“意志”の思考―一九七八年、ミシェル・フーコーと吉本隆明の対話 ほか);2 中上健次と部落問題(中上健次と戦後部落問題;「路地」とポルノグラフィの生理学的政治);3 アジアの民衆表象(アジア全体に現れている疲労という感覚―賈樟柯『長江哀歌』の映像言語;震災経験の“拡張”に向けて ほか);4 農民論(ある想念の系譜―鹿島開発と柳町光男『さらば愛しき大地』;一九三〇年代農村再編とリアリズム論争―久保栄と伊藤貞助の作品を中心に)