ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
人文
>
哲学・思想
>
倫理学
出版社名:東北大学出版会
出版年月:2011年4月
ISBN:978-4-86163-167-2
381P 21cm
共感と感応 人間学の新たな地平
栗原隆/編
組合員価格 税込
3,465
円
(通常価格 税込 3,850円)
割引率 10%
お取り寄せ
お届け日未定
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
「共感」と「感応」の水脈を掘り起こしながら“哲学的人間学”を探索する。哲学・倫理学・実験心理学・表象文化論・国文学・美術史・宗教思想史・社会学など、多岐にわたる学問分野の共同研究から「人間学」の再活性化を目指す。
もくじ情報:1 共感する心(共感のクオリア―形而上学の通路としての;共感の進化―「心の理論」はなぜあるか?;想像力と共通感覚―カント哲学のコンテクスト;共有知としての「良心」についての一考察―「良心」は誰のものか?);2 感応する身体(微笑と感応―ルネサンス期の絵画における微笑みの誕生と主観性の原理;文学と手紙―感応の遊戯;幽霊の表象に見る近世の身体観;曽我教学に於ける感応道交につい…(
続く
)
「共感」と「感応」の水脈を掘り起こしながら“哲学的人間学”を探索する。哲学・倫理学・実験心理学・表象文化論・国文学・美術史・宗教思想史・社会学など、多岐にわたる学問分野の共同研究から「人間学」の再活性化を目指す。
もくじ情報:1 共感する心(共感のクオリア―形而上学の通路としての;共感の進化―「心の理論」はなぜあるか?;想像力と共通感覚―カント哲学のコンテクスト;共有知としての「良心」についての一考察―「良心」は誰のものか?);2 感応する身体(微笑と感応―ルネサンス期の絵画における微笑みの誕生と主観性の原理;文学と手紙―感応の遊戯;幽霊の表象に見る近世の身体観;曽我教学に於ける感応道交について);3 共鳴する空間、融合する地平(静物画としての自画像、あるいは自画像としての静物画;至福直観と享受―西洋中世における享受の問題;光輝く者との交感―ヒルデガルト・フォン・ビンゲンのヴィジョン;「共感」と社会秩序―スミスの「同感」、ヴェーバーの「諒解」);4 表現学への回廊(文化風土と絵画表現―文化比較の視点から;デューラーとブリューゲルの空間描写の違い)
著者プロフィール
栗原 隆(クリハラ タカシ)
1951年、新潟県生まれ。東北大学大学院文学研究科博士課程前期課程修了。神戸大学大学院文化学研究科博士課程修了。学術博士。神戸大学助手などを経て、現在、新潟大学人文学部教授。(近世哲学、倫理学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
栗原 隆(クリハラ タカシ)
1951年、新潟県生まれ。東北大学大学院文学研究科博士課程前期課程修了。神戸大学大学院文化学研究科博士課程修了。学術博士。神戸大学助手などを経て、現在、新潟大学人文学部教授。(近世哲学、倫理学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
生の倫理と世界の論理
座小田豊/編 栗原隆/編
感性学 触れ合う心・感じる身体
栗原隆/編
感情と表象の生まれるところ
栗原隆/編
世界の感覚と生の気分
栗原隆/編
空間と形に感応する身体
栗原隆/編 矢萩喜從郎/編 辻元早苗/編
人文学の生まれるところ
栗原隆/編
形と空間のなかの私
栗原隆/編
芸術の始まる時、尽きる時
栗原隆/編
大学における共通知のありか
栗原隆/編 浜口哲/編
もくじ情報:1 共感する心(共感のクオリア―形而上学の通路としての;共感の進化―「心の理論」はなぜあるか?;想像力と共通感覚―カント哲学のコンテクスト;共有知としての「良心」についての一考察―「良心」は誰のものか?);2 感応する身体(微笑と感応―ルネサンス期の絵画における微笑みの誕生と主観性の原理;文学と手紙―感応の遊戯;幽霊の表象に見る近世の身体観;曽我教学に於ける感応道交につい…(続く)
もくじ情報:1 共感する心(共感のクオリア―形而上学の通路としての;共感の進化―「心の理論」はなぜあるか?;想像力と共通感覚―カント哲学のコンテクスト;共有知としての「良心」についての一考察―「良心」は誰のものか?);2 感応する身体(微笑と感応―ルネサンス期の絵画における微笑みの誕生と主観性の原理;文学と手紙―感応の遊戯;幽霊の表象に見る近世の身体観;曽我教学に於ける感応道交について);3 共鳴する空間、融合する地平(静物画としての自画像、あるいは自画像としての静物画;至福直観と享受―西洋中世における享受の問題;光輝く者との交感―ヒルデガルト・フォン・ビンゲンのヴィジョン;「共感」と社会秩序―スミスの「同感」、ヴェーバーの「諒解」);4 表現学への回廊(文化風土と絵画表現―文化比較の視点から;デューラーとブリューゲルの空間描写の違い)