ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
新書・選書
>
教養
>
白水社
出版社名:白水社
出版年月:2011年9月
ISBN:978-4-560-50961-6
167,4P 18cm
喪の悲しみ/文庫クセジュ 961
マリ=フレデリック・バッケ/著 ミシェル・アヌス/著 西尾彰泰/訳
組合員価格 税込
1,188
円
(通常価格 税込 1,320円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
肉親を失い悲しみにくれる人の心身の経過をたどったうえで、有効な寄り添い方、とくに子供への接し方を説く。何を言葉にし、何をしたらよいかが、きわめて具体的に示される。さらに、悲しみを悪化させる要因やトラウマ化するケース、医療や専門家の介入のあり方などについて解説。
もくじ情報:現代の西洋における死と喪の悲しみの表現;喪の悲しみとは何か;「通常の」喪の悲しみの経過;喪の作業の心理学的分析;喪の悲しみが悪化するとき;喪の悲しみの病理;特別な喪の悲しみ;喪の悲しみに陥っている人に寄り添うこと;子供と死;子供における喪の悲しみ;子供における喪の作業;悲嘆に暮れる子供の未来;喪の悲しみに暮れる子供の寄り添い
肉親を失い悲しみにくれる人の心身の経過をたどったうえで、有効な寄り添い方、とくに子供への接し方を説く。何を言葉にし、何をしたらよいかが、きわめて具体的に示される。さらに、悲しみを悪化させる要因やトラウマ化するケース、医療や専門家の介入のあり方などについて解説。
もくじ情報:現代の西洋における死と喪の悲しみの表現;喪の悲しみとは何か;「通常の」喪の悲しみの経過;喪の作業の心理学的分析;喪の悲しみが悪化するとき;喪の悲しみの病理;特別な喪の悲しみ;喪の悲しみに陥っている人に寄り添うこと;子供と死;子供における喪の悲しみ;子供における喪の作業;悲嘆に暮れる子供の未来;喪の悲しみに暮れる子供の寄り添い
著者プロフィール
西尾 彰泰(ニシオ アキヒロ)
1972年生まれ。1998年、愛媛大学医学部卒業。2000年、マルセイユのエクス=マルセイユ大学で臨床研修医として勤務。2001年、パリ第七大学精神分析学部博士課程に在籍。2003年より、岐阜病院、岐阜大学付属病院助手などを経て、松蔭病院勤務(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
西尾 彰泰(ニシオ アキヒロ)
1972年生まれ。1998年、愛媛大学医学部卒業。2000年、マルセイユのエクス=マルセイユ大学で臨床研修医として勤務。2001年、パリ第七大学精神分析学部博士課程に在籍。2003年より、岐阜病院、岐阜大学付属病院助手などを経て、松蔭病院勤務(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
もくじ情報:現代の西洋における死と喪の悲しみの表現;喪の悲しみとは何か;「通常の」喪の悲しみの経過;喪の作業の心理学的分析;喪の悲しみが悪化するとき;喪の悲しみの病理;特別な喪の悲しみ;喪の悲しみに陥っている人に寄り添うこと;子供と死;子供における喪の悲しみ;子供における喪の作業;悲嘆に暮れる子供の未来;喪の悲しみに暮れる子供の寄り添い
もくじ情報:現代の西洋における死と喪の悲しみの表現;喪の悲しみとは何か;「通常の」喪の悲しみの経過;喪の作業の心理学的分析;喪の悲しみが悪化するとき;喪の悲しみの病理;特別な喪の悲しみ;喪の悲しみに陥っている人に寄り添うこと;子供と死;子供における喪の悲しみ;子供における喪の作業;悲嘆に暮れる子供の未来;喪の悲しみに暮れる子供の寄り添い