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ポストカードブック
出版社名:青幻舎
出版年月:2011年11月
ISBN:978-4-86152-324-3
〔32枚〕 15cm
小村雪岱/ちいさな美術館
小村雪岱/著
組合員価格 税込
1,485
円
(通常価格 税込 1,650円)
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内容紹介・もくじなど
失われゆく江戸の面影を美しく描き留める。日本画にとどまらない活躍をみせた「昭和の春信」。
失われゆく江戸の面影を美しく描き留める。日本画にとどまらない活躍をみせた「昭和の春信」。
著者プロフィール
小村 雪岱(コムラ セッタイ)
明治20年(1887)3月24日、現在の埼玉県川越市に生まれる。本名は泰助。明治35年(1902)書家・安並賢輔方に書生として寄食し、日本橋桧物町に住む。明治36年(1903)書家になるのを好まず、画家を志し、下谷二長町の荒木寛畝塾に入門する。明治37年(1904)東京美術学校(現・東京藝術大学)日本画科選科に入学。下村観山教室に学ぶ。明治40年(1907)崇敬する泉鏡花の知遇を得、以後、生涯にわたり親密な交際が続く(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
小村 雪岱(コムラ セッタイ)
明治20年(1887)3月24日、現在の埼玉県川越市に生まれる。本名は泰助。明治35年(1902)書家・安並賢輔方に書生として寄食し、日本橋桧物町に住む。明治36年(1903)書家になるのを好まず、画家を志し、下谷二長町の荒木寛畝塾に入門する。明治37年(1904)東京美術学校(現・東京藝術大学)日本画科選科に入学。下村観山教室に学ぶ。明治40年(1907)崇敬する泉鏡花の知遇を得、以後、生涯にわたり親密な交際が続く(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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明治20年(1887)3月24日、現在の埼玉県川越市に生まれる。本名は泰助。明治35年(1902)書家・安並賢輔方に書生として寄食し、日本橋桧物町に住む。明治36年(1903)書家になるのを好まず、画家を志し、下谷二長町の荒木寛畝塾に入門する。明治37年(1904)東京美術学校(現・東京藝術大学)日本画科選科に入学。下村観山教室に学ぶ。明治40年(1907)崇敬する泉鏡花の知遇を得、以後、生涯にわたり親密な交際が続く(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
明治20年(1887)3月24日、現在の埼玉県川越市に生まれる。本名は泰助。明治35年(1902)書家・安並賢輔方に書生として寄食し、日本橋桧物町に住む。明治36年(1903)書家になるのを好まず、画家を志し、下谷二長町の荒木寛畝塾に入門する。明治37年(1904)東京美術学校(現・東京藝術大学)日本画科選科に入学。下村観山教室に学ぶ。明治40年(1907)崇敬する泉鏡花の知遇を得、以後、生涯にわたり親密な交際が続く(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)