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出版社名:集英社
出版年月:2012年7月
ISBN:978-4-08-760646-1
433P 16cm
天使のゲーム 上/集英社文庫 サ4-3
カルロス・ルイス・サフォン/著 木村裕美/訳
組合員価格 税込 891
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:魂を売った作家を翻弄する数奇で哀しい運命。1917年、バルセロナ。新聞社から短篇を書くチャンスを与えられた17歳のダビッド。憧れの“塔の館”で執筆活動を続けていたある日、謎の編集人から、高額の報酬と望むものを与えるというオファーを受ける…。
1917年、バルセロナ。17歳のダビッドは、雑用係を務めていた新聞社から、短篇を書くチャンスを与えられた。1年後、独立したダビッドは、旧市街の“塔の館”に移り住み、執筆活動を続ける。ある日、謎の編集人から、1年間彼のために執筆するかわりに、高額の報酬と“望むもの”を与えるというオファーを受ける。世界的ベストセラー『風の影』に続いて“忘れられた本の…(続く
内容紹介:魂を売った作家を翻弄する数奇で哀しい運命。1917年、バルセロナ。新聞社から短篇を書くチャンスを与えられた17歳のダビッド。憧れの“塔の館”で執筆活動を続けていたある日、謎の編集人から、高額の報酬と望むものを与えるというオファーを受ける…。
1917年、バルセロナ。17歳のダビッドは、雑用係を務めていた新聞社から、短篇を書くチャンスを与えられた。1年後、独立したダビッドは、旧市街の“塔の館”に移り住み、執筆活動を続ける。ある日、謎の編集人から、1年間彼のために執筆するかわりに、高額の報酬と“望むもの”を与えるというオファーを受ける。世界的ベストセラー『風の影』に続いて“忘れられた本の墓場”が登場する第2弾。
著者プロフィール
サフォン,カルロス・ルイス(サフォン,カルロスルイス)
1964年、スペインのバルセロナ生まれ。93年のデビュー作『霧の王子(El Pr´incipe de la Niebla)』で、エデベ賞を受賞。5作目の小説『風の影』でフェルナンド・ララ小説賞準賞(2001年)、リブレテール賞(02年)、バングアルディア紙読者賞(02年)を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
サフォン,カルロス・ルイス(サフォン,カルロスルイス)
1964年、スペインのバルセロナ生まれ。93年のデビュー作『霧の王子(El Pr´incipe de la Niebla)』で、エデベ賞を受賞。5作目の小説『風の影』でフェルナンド・ララ小説賞準賞(2001年)、リブレテール賞(02年)、バングアルディア紙読者賞(02年)を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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