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出版社名:エンターブレイン
出版年月:2012年7月
ISBN:978-4-04-728196-7
210P 15cm
お庭番望月蒼司朗参る! 朧月夜と困った春雨/B’s‐LOG文庫 な-1-17
流星香/〔著〕
組合員価格 税込 535
(通常価格 税込 594円)
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:帝都に最大の危機が――!? 雨が降り続く春の帝都。二年生になった蒼司朗は『お庭番』として不審者を撃退したり、おかしな後輩・望威に追い掛け回されたりと、相変わらずの毎日だ。ところが、帝都の雨はなかなか降りやまない。疑念を感じた小此木神官長は帝都城下を調査させ、これは人為的な降雨ではないかと疑いを持つ。こんなことができるのは、"彼"しかいない――!? 少年の運命が花開く、お庭番シリーズ・第十二弾!!

雨が降り続く春の帝都。二年生になった蒼司朗は『お庭番』として不審者を撃退したり、おかしな後輩・望威に追い掛け回されたりと、相変わらずの毎日だ。ところが、帝都の雨はなかなか降りやまない。疑念…(続く
内容紹介:帝都に最大の危機が――!? 雨が降り続く春の帝都。二年生になった蒼司朗は『お庭番』として不審者を撃退したり、おかしな後輩・望威に追い掛け回されたりと、相変わらずの毎日だ。ところが、帝都の雨はなかなか降りやまない。疑念を感じた小此木神官長は帝都城下を調査させ、これは人為的な降雨ではないかと疑いを持つ。こんなことができるのは、"彼"しかいない――!? 少年の運命が花開く、お庭番シリーズ・第十二弾!!

雨が降り続く春の帝都。二年生になった蒼司朗は『お庭番』として不審者を撃退したり、おかしな後輩・望威に追い掛け回されたりと、相変わらずの毎日だ。ところが、帝都の雨はなかなか降りやまない。疑念を感じた小此木神官長は帝都城下を調査させ、これは人為的な降雨ではないかと疑いを持つ。こんなことができるのは、“彼”しかいない―!?少年の運命が花開く、お庭番シリーズ・第十二弾。
著者プロフィール
流 星香(ナガレ セイカ)
大阪生まれ。戦国時代ファンタジーでデビュー。ファンタジー作家として、これまでに多数の著作を発表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
流 星香(ナガレ セイカ)
大阪生まれ。戦国時代ファンタジーでデビュー。ファンタジー作家として、これまでに多数の著作を発表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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