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社会学その他
出版社名:柘植書房新社
出版年月:2013年5月
ISBN:978-4-8068-0647-9
203,15P 21cm
マルクス〈取扱説明書〉
ダニエル・ベンサイド/文 湯川順夫/訳 中村富美子/訳 星野秀明/訳
組合員価格 税込
3,168
円
(通常価格 税込 3,520円)
割引率 10%
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内容紹介・もくじなど
「マルクスは死んだ」だと~な、な、なんてヤツらだ。ソーシャル・キラーを追い詰める。今どきのマルクスがわかるやさしくない入門書。
もくじ情報:どのようにして、ひげ面の男に成長し、共産主義者になったのか;神が死んだとは、どういうことか;なぜ、闘争は、階級的なのか;亡霊は、どのようにして生身の人間になるのか、そして、どうして微笑むのか;なぜ、革命はいつも、定刻通りにいかないのか;なぜ、政治は、時計の針をくるわせるのか;なぜ、マルクスとエンゲルスは、党のフリーターなのか;だれが、剰余価値を盗んだのか―資本の犯罪小説;なぜ、ムッシュ‐資本には、恐慌という心臓発作のおそれがあるのか;なぜ、マルクスは緑の天…(
続く
)
「マルクスは死んだ」だと~な、な、なんてヤツらだ。ソーシャル・キラーを追い詰める。今どきのマルクスがわかるやさしくない入門書。
もくじ情報:どのようにして、ひげ面の男に成長し、共産主義者になったのか;神が死んだとは、どういうことか;なぜ、闘争は、階級的なのか;亡霊は、どのようにして生身の人間になるのか、そして、どうして微笑むのか;なぜ、革命はいつも、定刻通りにいかないのか;なぜ、政治は、時計の針をくるわせるのか;なぜ、マルクスとエンゲルスは、党のフリーターなのか;だれが、剰余価値を盗んだのか―資本の犯罪小説;なぜ、ムッシュ‐資本には、恐慌という心臓発作のおそれがあるのか;なぜ、マルクスは緑の天使でも、生産力主義の悪魔でもないのか〔ほか〕
著者プロフィール
ベンサイド,ダニエル(ベンサイド,ダニエル)
1946~2010年。1966年のフランスJCR(革命的共産主義青年)と1969年のLCR(革命的共産主義者同盟)の創始者のひとり。1968年5月の学生反乱において活躍したのちも大学で教鞭をとりながら政治活動を続け、2009年の反資本主義新党(NPA)創立に参加するなど、実践家としての生涯を送ったマルクス主義思想家
ベンサイド,ダニエル(ベンサイド,ダニエル)
1946~2010年。1966年のフランスJCR(革命的共産主義青年)と1969年のLCR(革命的共産主義者同盟)の創始者のひとり。1968年5月の学生反乱において活躍したのちも大学で教鞭をとりながら政治活動を続け、2009年の反資本主義新党(NPA)創立に参加するなど、実践家としての生涯を送ったマルクス主義思想家
もくじ情報:どのようにして、ひげ面の男に成長し、共産主義者になったのか;神が死んだとは、どういうことか;なぜ、闘争は、階級的なのか;亡霊は、どのようにして生身の人間になるのか、そして、どうして微笑むのか;なぜ、革命はいつも、定刻通りにいかないのか;なぜ、政治は、時計の針をくるわせるのか;なぜ、マルクスとエンゲルスは、党のフリーターなのか;だれが、剰余価値を盗んだのか―資本の犯罪小説;なぜ、ムッシュ‐資本には、恐慌という心臓発作のおそれがあるのか;なぜ、マルクスは緑の天…(続く)
もくじ情報:どのようにして、ひげ面の男に成長し、共産主義者になったのか;神が死んだとは、どういうことか;なぜ、闘争は、階級的なのか;亡霊は、どのようにして生身の人間になるのか、そして、どうして微笑むのか;なぜ、革命はいつも、定刻通りにいかないのか;なぜ、政治は、時計の針をくるわせるのか;なぜ、マルクスとエンゲルスは、党のフリーターなのか;だれが、剰余価値を盗んだのか―資本の犯罪小説;なぜ、ムッシュ‐資本には、恐慌という心臓発作のおそれがあるのか;なぜ、マルクスは緑の天使でも、生産力主義の悪魔でもないのか〔ほか〕