ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
文芸
>
海外文学
>
その他ヨーロッパ文学
出版社名:春風社
出版年月:2013年4月
ISBN:978-4-86110-362-9
288P 20cm
啓蒙と反動
青地伯水/編著
組合員価格 税込
2,970
円
(通常価格 税込 3,300円)
割引率 10%
お取り寄せ
お届け日未定
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
主にドイツ語圏の文学作品を素材として、近代から現代にいたる啓蒙と反動的思想のせめぎ合いの歴史に新たな光を当てる。
主にドイツ語圏の文学作品を素材として、近代から現代にいたる啓蒙と反動的思想のせめぎ合いの歴史に新たな光を当てる。
内容紹介・もくじなど
主にドイツ語圏の文学作品を通して、啓蒙と反動的思想のせめぎ合いの歴史に新たな光を当てる。
もくじ情報:保守革命前史としてのフォルテ・クライス―まえがきにかえて;第1部 啓蒙の時代(愉しい迷信―J.プレトーリウスと近世ドイツ奇譚集の効用;自己喪失の茶番劇―J.M.R.レンツのファウスト断片);第2部 機械と人間(人形から人造人間へ―近代ドイツ文学と人工の身体;創り出される「他者」―ロボットをめぐる心と身体;機械化された人間と独裁―カルヴァン像の一系譜);第3部 反動の系譜(占星術と天文学―グリルパルツァー『ハプスブルク家の兄弟の争い』とヨハネス・ケプラー;ダーウィニズムの裏側―ヘッケルの進化論か…(
続く
)
主にドイツ語圏の文学作品を通して、啓蒙と反動的思想のせめぎ合いの歴史に新たな光を当てる。
もくじ情報:保守革命前史としてのフォルテ・クライス―まえがきにかえて;第1部 啓蒙の時代(愉しい迷信―J.プレトーリウスと近世ドイツ奇譚集の効用;自己喪失の茶番劇―J.M.R.レンツのファウスト断片);第2部 機械と人間(人形から人造人間へ―近代ドイツ文学と人工の身体;創り出される「他者」―ロボットをめぐる心と身体;機械化された人間と独裁―カルヴァン像の一系譜);第3部 反動の系譜(占星術と天文学―グリルパルツァー『ハプスブルク家の兄弟の争い』とヨハネス・ケプラー;ダーウィニズムの裏側―ヘッケルの進化論から見たカフカ『あるアカデミーへの報告』;ある作家の歩み―トーマス・マンとドイツ;ボブロフスキーにおける「反動」―ハーマン、ヘルダー、ロマン主義)
著者プロフィール
青地 伯水(アオジ ハクスイ)
1963年生、京都府立大学文学部教授、京都大学博士(文学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
青地 伯水(アオジ ハクスイ)
1963年生、京都府立大学文学部教授、京都大学博士(文学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
スクリーンに映るまなざし 映画で学ぶ国際文化交流
青地伯水/編著 後藤篤/編著 土岐光一/〔ほか〕著
文学と政治 近現代ドイツの想像力
青地伯水/編著
映画でめぐるドイツ ゲーテから21世紀まで
青地伯水/編著
エーリヒ・ケストナー こわれた時代のゆがんだ鏡
青地伯水/編著 寺井紘子/著 児玉麻美/著 千田まや/著 永畑紗織/著
もくじ情報:保守革命前史としてのフォルテ・クライス―まえがきにかえて;第1部 啓蒙の時代(愉しい迷信―J.プレトーリウスと近世ドイツ奇譚集の効用;自己喪失の茶番劇―J.M.R.レンツのファウスト断片);第2部 機械と人間(人形から人造人間へ―近代ドイツ文学と人工の身体;創り出される「他者」―ロボットをめぐる心と身体;機械化された人間と独裁―カルヴァン像の一系譜);第3部 反動の系譜(占星術と天文学―グリルパルツァー『ハプスブルク家の兄弟の争い』とヨハネス・ケプラー;ダーウィニズムの裏側―ヘッケルの進化論か…(続く)
もくじ情報:保守革命前史としてのフォルテ・クライス―まえがきにかえて;第1部 啓蒙の時代(愉しい迷信―J.プレトーリウスと近世ドイツ奇譚集の効用;自己喪失の茶番劇―J.M.R.レンツのファウスト断片);第2部 機械と人間(人形から人造人間へ―近代ドイツ文学と人工の身体;創り出される「他者」―ロボットをめぐる心と身体;機械化された人間と独裁―カルヴァン像の一系譜);第3部 反動の系譜(占星術と天文学―グリルパルツァー『ハプスブルク家の兄弟の争い』とヨハネス・ケプラー;ダーウィニズムの裏側―ヘッケルの進化論から見たカフカ『あるアカデミーへの報告』;ある作家の歩み―トーマス・マンとドイツ;ボブロフスキーにおける「反動」―ハーマン、ヘルダー、ロマン主義)
1963年生、京都府立大学文学部教授、京都大学博士(文学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1963年生、京都府立大学文学部教授、京都大学博士(文学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)