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出版社名:鳥影社
出版年月:2013年5月
ISBN:978-4-86265-405-2
622P 図版6枚 22cm
石川啄木と北海道 その人生・文学・時代
福地順一/著
組合員価格 税込
4,752
円
(通常価格 税込 5,280円)
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従来の啄木文学研究に抜けがちだった北海道時代について調査・研究を重ねた著者の独創性が光る、啄木没後百年記念の一冊。
従来の啄木文学研究に抜けがちだった北海道時代について調査・研究を重ねた著者の独創性が光る、啄木没後百年記念の一冊。
内容紹介・もくじなど
文学賞情報:2018年21回日本自費出版文化賞 大賞受賞
長年、石川啄木研究をライフワークとしてきた筆者は、北海道を抜きにして啄木文学は語れないと主張する。まさにその通りで、本書はその説得力とともに、至るところに調査・研究の独創性がみられ、啄木文学を愛好する人にとっては必見の書となっている。江湖に薦めたい一冊。
もくじ情報:第1章 啄木と函館;第2章 啄木と札幌;第3章 啄木と小樽;第4章 啄木と釧路;第5章 離道;資料編
文学賞情報:2018年21回日本自費出版文化賞 大賞受賞
長年、石川啄木研究をライフワークとしてきた筆者は、北海道を抜きにして啄木文学は語れないと主張する。まさにその通りで、本書はその説得力とともに、至るところに調査・研究の独創性がみられ、啄木文学を愛好する人にとっては必見の書となっている。江湖に薦めたい一冊。
もくじ情報:第1章 啄木と函館;第2章 啄木と札幌;第3章 啄木と小樽;第4章 啄木と釧路;第5章 離道;資料編
著者プロフィール
福地 順一(フクチ ジュンイチ)
1936年青森県弘前生まれ。1959年弘前大学文理学部文学科(国文学)卒業。卒業論文「石川啄木論序説」。青森県、北海道で教員生活。東奥義塾高校(1960~)、北海道仁木高校(1962~)、函館中部高校(1971~)、札幌南高校(1987~)、北海道中標津高校(1989~)、北海道奥尻高校(1991~)、函館東高校(1993~)、札幌拓北高校(1995~)に奉職。1997年札幌拓北高校(校長)で定年退職。同年札幌予備学院(漢文)講師(1997~2004)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
福地 順一(フクチ ジュンイチ)
1936年青森県弘前生まれ。1959年弘前大学文理学部文学科(国文学)卒業。卒業論文「石川啄木論序説」。青森県、北海道で教員生活。東奥義塾高校(1960~)、北海道仁木高校(1962~)、函館中部高校(1971~)、札幌南高校(1987~)、北海道中標津高校(1989~)、北海道奥尻高校(1991~)、函館東高校(1993~)、札幌拓北高校(1995~)に奉職。1997年札幌拓北高校(校長)で定年退職。同年札幌予備学院(漢文)講師(1997~2004)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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もくじ情報:第1章 啄木と函館;第2章 啄木と札幌;第3章 啄木と小樽;第4章 啄木と釧路;第5章 離道;資料編
長年、石川啄木研究をライフワークとしてきた筆者は、北海道を抜きにして啄木文学は語れないと主張する。まさにその通りで、本書はその説得力とともに、至るところに調査・研究の独創性がみられ、啄木文学を愛好する人にとっては必見の書となっている。江湖に薦めたい一冊。
もくじ情報:第1章 啄木と函館;第2章 啄木と札幌;第3章 啄木と小樽;第4章 啄木と釧路;第5章 離道;資料編
1936年青森県弘前生まれ。1959年弘前大学文理学部文学科(国文学)卒業。卒業論文「石川啄木論序説」。青森県、北海道で教員生活。東奥義塾高校(1960~)、北海道仁木高校(1962~)、函館中部高校(1971~)、札幌南高校(1987~)、北海道中標津高校(1989~)、北海道奥尻高校(1991~)、函館東高校(1993~)、札幌拓北高校(1995~)に奉職。1997年札幌拓北高校(校長)で定年退職。同年札幌予備学院(漢文)講師(1997~2004)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1936年青森県弘前生まれ。1959年弘前大学文理学部文学科(国文学)卒業。卒業論文「石川啄木論序説」。青森県、北海道で教員生活。東奥義塾高校(1960~)、北海道仁木高校(1962~)、函館中部高校(1971~)、札幌南高校(1987~)、北海道中標津高校(1989~)、北海道奥尻高校(1991~)、函館東高校(1993~)、札幌拓北高校(1995~)に奉職。1997年札幌拓北高校(校長)で定年退職。同年札幌予備学院(漢文)講師(1997~2004)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)