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演劇一般
出版社名:九州大学出版会
出版年月:2013年6月
ISBN:978-4-7985-0090-4
431,17P 22cm
「空間」のエリザベス朝演劇 劇作家たちの初期近代
川井万里子/著
組合員価格 税込
5,148
円
(通常価格 税込 5,720円)
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内容紹介・もくじなど
劇作家が描いた転換期の英国社会。私室、地域社会、都市、国家そして宇宙、さらには人間の内的世界まで、エリザベス朝演劇の空間認識を代表的作品に読み解く。
もくじ情報:第1部 土地・屋敷への執着(ジャンルとしての家庭悲劇;『フェヴァシャムのアーデン』―修道院領地とアーデン;広間の衰退―『優しさで殺された女』における田舎屋敷);第2部 劇場的都市ロンドン(ベン・ジョンソンとロンドン;ロンドンのオランダ人(1)―トマス・デッカー『靴屋の祭日』;ロンドンのオランダ人(2)―ジョン・マーストン『オランダ人娼婦』);第3部 王国の運命―シェイクスピア(『リア王』の時代背景;『シンベリン』―「場所」の力学);第…(
続く
)
劇作家が描いた転換期の英国社会。私室、地域社会、都市、国家そして宇宙、さらには人間の内的世界まで、エリザベス朝演劇の空間認識を代表的作品に読み解く。
もくじ情報:第1部 土地・屋敷への執着(ジャンルとしての家庭悲劇;『フェヴァシャムのアーデン』―修道院領地とアーデン;広間の衰退―『優しさで殺された女』における田舎屋敷);第2部 劇場的都市ロンドン(ベン・ジョンソンとロンドン;ロンドンのオランダ人(1)―トマス・デッカー『靴屋の祭日』;ロンドンのオランダ人(2)―ジョン・マーストン『オランダ人娼婦』);第3部 王国の運命―シェイクスピア(『リア王』の時代背景;『シンベリン』―「場所」の力学);第4部 マニエリスム演劇の空間構成(マニエリスムとしての『復讐者の悲劇』;緑陰から地下世界へ―ジョージ・チャップマン『ビュッシイ・ダンボア』;『白悪魔』における遠近法的技巧;ビクトリアスの城―トマス・ミドルトン『チェンジリング』)
著者プロフィール
川井 万里子(カワイ マリコ)
1938年生まれ。東京女子大学卒業、東京都立大学大学院修士課程修了、東京経済大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
川井 万里子(カワイ マリコ)
1938年生まれ。東京女子大学卒業、東京都立大学大学院修士課程修了、東京経済大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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もくじ情報:第1部 土地・屋敷への執着(ジャンルとしての家庭悲劇;『フェヴァシャムのアーデン』―修道院領地とアーデン;広間の衰退―『優しさで殺された女』における田舎屋敷);第2部 劇場的都市ロンドン(ベン・ジョンソンとロンドン;ロンドンのオランダ人(1)―トマス・デッカー『靴屋の祭日』;ロンドンのオランダ人(2)―ジョン・マーストン『オランダ人娼婦』);第3部 王国の運命―シェイクスピア(『リア王』の時代背景;『シンベリン』―「場所」の力学);第…(続く)
もくじ情報:第1部 土地・屋敷への執着(ジャンルとしての家庭悲劇;『フェヴァシャムのアーデン』―修道院領地とアーデン;広間の衰退―『優しさで殺された女』における田舎屋敷);第2部 劇場的都市ロンドン(ベン・ジョンソンとロンドン;ロンドンのオランダ人(1)―トマス・デッカー『靴屋の祭日』;ロンドンのオランダ人(2)―ジョン・マーストン『オランダ人娼婦』);第3部 王国の運命―シェイクスピア(『リア王』の時代背景;『シンベリン』―「場所」の力学);第4部 マニエリスム演劇の空間構成(マニエリスムとしての『復讐者の悲劇』;緑陰から地下世界へ―ジョージ・チャップマン『ビュッシイ・ダンボア』;『白悪魔』における遠近法的技巧;ビクトリアスの城―トマス・ミドルトン『チェンジリング』)