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出版社名:幻戯書房
出版年月:2014年5月
ISBN:978-4-86488-049-7
396P 20cm
その先は永代橋
草森紳一/著
組合員価格 税込
3,762
円
(通常価格 税込 4,180円)
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文化の周縁をも同列に論じ、本に埋もれてこの世を去った鬼才の絶筆を書籍化。永代橋をキーワードに思考は拡散し収斂する。
文化の周縁をも同列に論じ、本に埋もれてこの世を去った鬼才の絶筆を書籍化。永代橋をキーワードに思考は拡散し収斂する。
内容紹介・もくじなど
長年そのたもとに居を構え、本に生き本に没した文筆家が、「橋を渡る」という行為をめぐり壮大な人脈図を紡ぐ。死去直前まで書き継がれた長篇雑文。
もくじ情報:1 その先は永代橋(双刀;Bus;根本中堂;吹雪;雨雲;電気ブレーキ);2 ベーコンの永代橋
長年そのたもとに居を構え、本に生き本に没した文筆家が、「橋を渡る」という行為をめぐり壮大な人脈図を紡ぐ。死去直前まで書き継がれた長篇雑文。
もくじ情報:1 その先は永代橋(双刀;Bus;根本中堂;吹雪;雨雲;電気ブレーキ);2 ベーコンの永代橋
著者プロフィール
草森 紳一(クサモリ シンイチ)
1938年2月23日、北海道河東郡音更町生まれ。慶応義塾大学文学部中国文学科卒。在学中は奥野信太郎、村松暎に師事。同大推理小説同好会に入り、先輩の紀田順一郎や田波靖男らと交流。61年婦人画報社入社。『婦人画報』編集部で伊丹一三「ヨーロッパ退屈日記」などを担当。真鍋博の推薦で『美術手帖』に漫画評論を書き始める。64年退社し、慶應大学の斯道文庫勤務や非常勤講師などを経て評論家に。以降、サブカルチャー、デザイン、宣伝、写真、建築、幕末、明治など様々な領域を論じる。2008年3月19日頃、自宅にて心不全で死去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです…(
続く
)
草森 紳一(クサモリ シンイチ)
1938年2月23日、北海道河東郡音更町生まれ。慶応義塾大学文学部中国文学科卒。在学中は奥野信太郎、村松暎に師事。同大推理小説同好会に入り、先輩の紀田順一郎や田波靖男らと交流。61年婦人画報社入社。『婦人画報』編集部で伊丹一三「ヨーロッパ退屈日記」などを担当。真鍋博の推薦で『美術手帖』に漫画評論を書き始める。64年退社し、慶應大学の斯道文庫勤務や非常勤講師などを経て評論家に。以降、サブカルチャー、デザイン、宣伝、写真、建築、幕末、明治など様々な領域を論じる。2008年3月19日頃、自宅にて心不全で死去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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もくじ情報:1 その先は永代橋(双刀;Bus;根本中堂;吹雪;雨雲;電気ブレーキ);2 ベーコンの永代橋
もくじ情報:1 その先は永代橋(双刀;Bus;根本中堂;吹雪;雨雲;電気ブレーキ);2 ベーコンの永代橋
1938年2月23日、北海道河東郡音更町生まれ。慶応義塾大学文学部中国文学科卒。在学中は奥野信太郎、村松暎に師事。同大推理小説同好会に入り、先輩の紀田順一郎や田波靖男らと交流。61年婦人画報社入社。『婦人画報』編集部で伊丹一三「ヨーロッパ退屈日記」などを担当。真鍋博の推薦で『美術手帖』に漫画評論を書き始める。64年退社し、慶應大学の斯道文庫勤務や非常勤講師などを経て評論家に。以降、サブカルチャー、デザイン、宣伝、写真、建築、幕末、明治など様々な領域を論じる。2008年3月19日頃、自宅にて心不全で死去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです…(続く)
1938年2月23日、北海道河東郡音更町生まれ。慶応義塾大学文学部中国文学科卒。在学中は奥野信太郎、村松暎に師事。同大推理小説同好会に入り、先輩の紀田順一郎や田波靖男らと交流。61年婦人画報社入社。『婦人画報』編集部で伊丹一三「ヨーロッパ退屈日記」などを担当。真鍋博の推薦で『美術手帖』に漫画評論を書き始める。64年退社し、慶應大学の斯道文庫勤務や非常勤講師などを経て評論家に。以降、サブカルチャー、デザイン、宣伝、写真、建築、幕末、明治など様々な領域を論じる。2008年3月19日頃、自宅にて心不全で死去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)