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教育学その他
出版社名:世界思想社
出版年月:2015年4月
ISBN:978-4-7907-1656-3
306P 19cm
読書教育を学ぶ人のために
山元隆春/編
組合員価格 税込
2,277
円
(通常価格 税込 2,530円)
割引率 10%
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読書は人びとと自分の豊かさを見つける「幸せの処方箋」。ひたすら読んで、考えて発見する読書空間をいかにデザインし、実現するか。
読書は人びとと自分の豊かさを見つける「幸せの処方箋」。ひたすら読んで、考えて発見する読書空間をいかにデザインし、実現するか。
内容紹介・もくじなど
いつも、読みかけの本を。そばに。本と子どもを愛するすべての人びとの必携書!交わる、出会う、引き出す、ひたらせる、ひらく、交流する、伸ばす。本との取り組み方・付き合い方をサポートし、ひたすら読んで、じっくり考えて、発見する読書教育をデザインする!
もくじ情報:1 読書教育の理論(本と「読むこと」と人間―読書教育の存在理由;読書教育の過去と現在);2 読書教育実践の諸相(本と交わる―読み語り・読み聞かせ;本に出会う―ブックトーク;子どもの読む力を引き出す―読書へのアニマシオン;読むという体験にひたらせる―黙読の時間;読書感想をひらく;感想を交流する;読書能力の発達);3 読書教育を展開するために(…(
続く
)
いつも、読みかけの本を。そばに。本と子どもを愛するすべての人びとの必携書!交わる、出会う、引き出す、ひたらせる、ひらく、交流する、伸ばす。本との取り組み方・付き合い方をサポートし、ひたすら読んで、じっくり考えて、発見する読書教育をデザインする!
もくじ情報:1 読書教育の理論(本と「読むこと」と人間―読書教育の存在理由;読書教育の過去と現在);2 読書教育実践の諸相(本と交わる―読み語り・読み聞かせ;本に出会う―ブックトーク;子どもの読む力を引き出す―読書へのアニマシオン;読むという体験にひたらせる―黙読の時間;読書感想をひらく;感想を交流する;読書能力の発達);3 読書教育を展開するために(マルチメディア時代の読書とその教育;リテラシーを育てる読書教育の構想;「読書による学習」の開拓へ向けて);資料編(子どもの読書の現在―全国SLA研究部・調査部「第60回学校読書調査報告」より;読書教育年表)
著者プロフィール
山元 隆春(ヤマモト タカハル)
1961年、鹿児島県に生まれる。現在、広島大学大学院教育学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
山元 隆春(ヤマモト タカハル)
1961年、鹿児島県に生まれる。現在、広島大学大学院教育学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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もくじ情報:1 読書教育の理論(本と「読むこと」と人間―読書教育の存在理由;読書教育の過去と現在);2 読書教育実践の諸相(本と交わる―読み語り・読み聞かせ;本に出会う―ブックトーク;子どもの読む力を引き出す―読書へのアニマシオン;読むという体験にひたらせる―黙読の時間;読書感想をひらく;感想を交流する;読書能力の発達);3 読書教育を展開するために(マルチメディア時代の読書とその教育;リテラシーを育てる読書教育の構想;「読書による学習」の開拓へ向けて);資料編(子どもの読書の現在―全国SLA研究部・調査部「第60回学校読書調査報告」より;読書教育年表)
1961年、鹿児島県に生まれる。現在、広島大学大学院教育学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1961年、鹿児島県に生まれる。現在、広島大学大学院教育学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)