ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
文芸
>
日本文学
>
歴史時代小説
出版社名:文遊社
出版年月:2015年5月
ISBN:978-4-89257-095-7
603P 20cm
諫早菖蒲日記・落城記/野呂邦暢小説集成 5
野呂邦暢/著
組合員価格 税込
3,267
円
(通常価格 税込 3,630円)
割引率 10%
お取り寄せ
お届け日未定
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
幕末の諫早に生きる少女の瑞々しい視線、潰走の船路に幻出する不知火、篭城の衆の鬨―故郷・諫早の歴史を繙き、のびやかな筆致で新境地となった、傑作小説群。
幕末の諫早に生きる少女の瑞々しい視線、潰走の船路に幻出する不知火、篭城の衆の鬨―故郷・諫早の歴史を繙き、のびやかな筆致で新境地となった、傑作小説群。
著者プロフィール
野呂 邦暢(ノロ クニノブ)
1937年、9月20日、長崎市岩川町に生まれる。1945年、諫早市にある母の実家に疎開。8月9日、原爆が長崎市に投下され、長崎市立銀座小学校の同級生の多くが被爆により亡くなった。長崎県立諫早高等学校を卒業後、様々な職を経て、19歳で自衛隊に入隊。入隊の年、諫早大水害が発生。翌年の除隊後、諫早に帰郷し、水害で変貌した故郷の町を歩いてまわり、散文や詩をしたためる。1965年、「或る男の故郷」が第21回文學界新人賞佳作に入選(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
野呂 邦暢(ノロ クニノブ)
1937年、9月20日、長崎市岩川町に生まれる。1945年、諫早市にある母の実家に疎開。8月9日、原爆が長崎市に投下され、長崎市立銀座小学校の同級生の多くが被爆により亡くなった。長崎県立諫早高等学校を卒業後、様々な職を経て、19歳で自衛隊に入隊。入隊の年、諫早大水害が発生。翌年の除隊後、諫早に帰郷し、水害で変貌した故郷の町を歩いてまわり、散文や詩をしたためる。1965年、「或る男の故郷」が第21回文學界新人賞佳作に入選(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
日本史の旅人 野呂邦暢史論集/中公文庫 の17-2
野呂邦暢/著
野呂邦暢古本屋写真集/ちくま文庫 の16-2
野呂邦暢/著 岡崎武志/編 古本屋ツアー・イン・ジャパン/編
愛についてのデッサン 野呂邦暢作品集/ちくま文庫 の16-1
野呂邦暢/著 岡崎武志/編
野呂邦暢ミステリ集成/中公文庫 の17-1
野呂邦暢/著
夕暮の緑の光 野呂邦暢随筆選 新装版
野呂邦暢/〔著〕 岡崎武志/編
夜の船/野呂邦暢小説集成 9
野呂邦暢/著
丘の火/野呂邦暢小説集成 8
野呂邦暢/著
水瓶座の少女/野呂邦暢小説集成 7
野呂邦暢/著
猟銃・愛についてのデッサン/野呂邦暢小説集成 6
野呂邦暢/著
1937年、9月20日、長崎市岩川町に生まれる。1945年、諫早市にある母の実家に疎開。8月9日、原爆が長崎市に投下され、長崎市立銀座小学校の同級生の多くが被爆により亡くなった。長崎県立諫早高等学校を卒業後、様々な職を経て、19歳で自衛隊に入隊。入隊の年、諫早大水害が発生。翌年の除隊後、諫早に帰郷し、水害で変貌した故郷の町を歩いてまわり、散文や詩をしたためる。1965年、「或る男の故郷」が第21回文學界新人賞佳作に入選(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1937年、9月20日、長崎市岩川町に生まれる。1945年、諫早市にある母の実家に疎開。8月9日、原爆が長崎市に投下され、長崎市立銀座小学校の同級生の多くが被爆により亡くなった。長崎県立諫早高等学校を卒業後、様々な職を経て、19歳で自衛隊に入隊。入隊の年、諫早大水害が発生。翌年の除隊後、諫早に帰郷し、水害で変貌した故郷の町を歩いてまわり、散文や詩をしたためる。1965年、「或る男の故郷」が第21回文學界新人賞佳作に入選(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)