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軍事・防衛
出版社名:原書房
出版年月:2015年6月
ISBN:978-4-562-05164-9
357P 20cm
インドの軍事力近代化 その歴史と展望
スティーブン・コーエン/著 スニル・ダスグプタ/著 斎藤剛/訳
組合員価格 税込
3,960
円
(通常価格 税込 4,400円)
割引率 10%
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アジアの巨人、核兵器をも保有するインドに求められている軍事力「近代化」の問題は装備や戦術だけの問題ではない。伝統的国防政策である「戦略的抑制」と軍事機構の現実とのはざまで、いかなる道を歩んでいくのか。
アジアの巨人、核兵器をも保有するインドに求められている軍事力「近代化」の問題は装備や戦術だけの問題ではない。伝統的国防政策である「戦略的抑制」と軍事機構の現実とのはざまで、いかなる道を歩んでいくのか。
内容紹介・もくじなど
軍事大国化するインドは何を目指すのか―南アジア研究の世界的権威による名著ついに邦訳!インド安全保障を理解する必読書。
もくじ情報:第1章 抑制と国富;第2章 改革との闘い;第3章 陸軍の近代化;第4章 空軍及び海軍の近代化;第5章 不本意な核国家;第6章 警察力の近代化;第7章 変化との闘い;第8章 米印軍事関係の再構築
軍事大国化するインドは何を目指すのか―南アジア研究の世界的権威による名著ついに邦訳!インド安全保障を理解する必読書。
もくじ情報:第1章 抑制と国富;第2章 改革との闘い;第3章 陸軍の近代化;第4章 空軍及び海軍の近代化;第5章 不本意な核国家;第6章 警察力の近代化;第7章 変化との闘い;第8章 米印軍事関係の再構築
著者プロフィール
コーエン,スティーブン・フィリップ(コーエン,スティーブンフィリップ)
ブルッキングス研究所上席研究員。イリノイ大学名誉教授。ウイスコンシン大学で博士号取得。1965年から1998年までイリノイ大学にて教鞭をとる。その間、国務省政策企画部スタッフ兼務を含め、多数の政府及び民間の研究プロジェクトに加わる。慶應義塾大学で客員教授を務めた経験もある。2004年、米国世界問題評議会が選出した、外交政策の分野において“米国で最も影響力のある500人”に名を連ねた
コーエン,スティーブン・フィリップ(コーエン,スティーブンフィリップ)
ブルッキングス研究所上席研究員。イリノイ大学名誉教授。ウイスコンシン大学で博士号取得。1965年から1998年までイリノイ大学にて教鞭をとる。その間、国務省政策企画部スタッフ兼務を含め、多数の政府及び民間の研究プロジェクトに加わる。慶應義塾大学で客員教授を務めた経験もある。2004年、米国世界問題評議会が選出した、外交政策の分野において“米国で最も影響力のある500人”に名を連ねた
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もくじ情報:第1章 抑制と国富;第2章 改革との闘い;第3章 陸軍の近代化;第4章 空軍及び海軍の近代化;第5章 不本意な核国家;第6章 警察力の近代化;第7章 変化との闘い;第8章 米印軍事関係の再構築
ブルッキングス研究所上席研究員。イリノイ大学名誉教授。ウイスコンシン大学で博士号取得。1965年から1998年までイリノイ大学にて教鞭をとる。その間、国務省政策企画部スタッフ兼務を含め、多数の政府及び民間の研究プロジェクトに加わる。慶應義塾大学で客員教授を務めた経験もある。2004年、米国世界問題評議会が選出した、外交政策の分野において“米国で最も影響力のある500人”に名を連ねた
ブルッキングス研究所上席研究員。イリノイ大学名誉教授。ウイスコンシン大学で博士号取得。1965年から1998年までイリノイ大学にて教鞭をとる。その間、国務省政策企画部スタッフ兼務を含め、多数の政府及び民間の研究プロジェクトに加わる。慶應義塾大学で客員教授を務めた経験もある。2004年、米国世界問題評議会が選出した、外交政策の分野において“米国で最も影響力のある500人”に名を連ねた