ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
人文
>
日本史
>
郷土史
出版社名:弦書房
出版年月:2016年8月
ISBN:978-4-86329-137-9
219P 19cm
満州国の最期を背負った男・星子敏雄
荒牧邦三/著
組合員価格 税込
1,980
円
(通常価格 税込 2,200円)
割引率 10%
お取り寄せ
お届け日未定
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
満州建国から終焉まで―そしてシベリア抑留11年を越えて。満州国警察のトップとして最後まで責務をまっとうし、抑留を生き抜いた、壮烈な生涯とその時代を描く。
もくじ情報:第1章 生涯の礎―東光会の精神(八方ケ岳の麓で;東光会の発足 ほか);第2章 満州国の光と影―侵略と協和のはざまで(満州・大雄峰会;甘粕正彦のもとで警察創設 ほか);第3章 シベリア抑留11年―獄中に東光あり(モスクワ、レフォルトブスカヤ監獄;刑法第五八条「スパイ罪」 ほか);第4章 祖国の土―星子の沈黙が語るもの(昭和三十一年十二月二十六日、舞鶴港;帰郷後の仕事 ほか)
満州建国から終焉まで―そしてシベリア抑留11年を越えて。満州国警察のトップとして最後まで責務をまっとうし、抑留を生き抜いた、壮烈な生涯とその時代を描く。
もくじ情報:第1章 生涯の礎―東光会の精神(八方ケ岳の麓で;東光会の発足 ほか);第2章 満州国の光と影―侵略と協和のはざまで(満州・大雄峰会;甘粕正彦のもとで警察創設 ほか);第3章 シベリア抑留11年―獄中に東光あり(モスクワ、レフォルトブスカヤ監獄;刑法第五八条「スパイ罪」 ほか);第4章 祖国の土―星子の沈黙が語るもの(昭和三十一年十二月二十六日、舞鶴港;帰郷後の仕事 ほか)
著者プロフィール
荒牧 邦三(アラマキ クニゾウ)
1947年、熊本県生まれ。1971年、熊本日日新聞社入社、社会部長、論説委員、経理局長、常務取締役を歴任。現在、(株)熊日会館社長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
荒牧 邦三(アラマキ クニゾウ)
1947年、熊本県生まれ。1971年、熊本日日新聞社入社、社会部長、論説委員、経理局長、常務取締役を歴任。現在、(株)熊日会館社長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
殉空に散る B29と九大生体解剖事件序章とその後
荒牧邦三/著
僧侶が起つ 八代郡築小作争議を主導した男・田辺義道/熊日新書
荒牧邦三/著
県会議員拉致事件 昭和熊本の仰天政争/熊日新書
荒牧邦三/著
白川千人の石合戦 大干ばつが招いた水争い/熊日新書
荒牧邦三/著
五高・東光会 日本精神を死守した一八五人
荒牧邦三/著
もくじ情報:第1章 生涯の礎―東光会の精神(八方ケ岳の麓で;東光会の発足 ほか);第2章 満州国の光と影―侵略と協和のはざまで(満州・大雄峰会;甘粕正彦のもとで警察創設 ほか);第3章 シベリア抑留11年―獄中に東光あり(モスクワ、レフォルトブスカヤ監獄;刑法第五八条「スパイ罪」 ほか);第4章 祖国の土―星子の沈黙が語るもの(昭和三十一年十二月二十六日、舞鶴港;帰郷後の仕事 ほか)
もくじ情報:第1章 生涯の礎―東光会の精神(八方ケ岳の麓で;東光会の発足 ほか);第2章 満州国の光と影―侵略と協和のはざまで(満州・大雄峰会;甘粕正彦のもとで警察創設 ほか);第3章 シベリア抑留11年―獄中に東光あり(モスクワ、レフォルトブスカヤ監獄;刑法第五八条「スパイ罪」 ほか);第4章 祖国の土―星子の沈黙が語るもの(昭和三十一年十二月二十六日、舞鶴港;帰郷後の仕事 ほか)