ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
人文
>
日本史
>
日本中世史
出版社名:羽衣出版
出版年月:2017年3月
ISBN:978-4-907118-28-0
315P 21cm
家康の時計渡来記
森威史/著
組合員価格 税込
2,292
円
(通常価格 税込 2,547円)
割引率 10%
お取り寄せ
お届け日未定
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
もくじ情報:第1章 時計師ハンス・デ・エバロ(パウリナ・フンケラの論文(一九五五年);佐久間正の論文;アントニオ・ロドリゲス・モニーノの論文;パウリナ・フンケラの論文(一九五六年);ルイス・モンタニェスの論文;エドワード・ファレ・オリベの論文;まとめ―ハンス・デ・エバロの真実);第2章 ドン・ロドリゴの海難事故(アカプルコからマニラへの航海;赴任前のフィリピン諸島と日本との友好通商;フィリピン諸島の総督として着任;帰国の途中で海難事故);第3章 答礼大使セバスティアン・ビスカイノ(金銀島の探検命令;副王ドン・ルイス・デ・ベラスコ・イ・カスティーリャ;答礼大使ビスカイノの派遣);第4章 エスパー…(
続く
)
もくじ情報:第1章 時計師ハンス・デ・エバロ(パウリナ・フンケラの論文(一九五五年);佐久間正の論文;アントニオ・ロドリゲス・モニーノの論文;パウリナ・フンケラの論文(一九五六年);ルイス・モンタニェスの論文;エドワード・ファレ・オリベの論文;まとめ―ハンス・デ・エバロの真実);第2章 ドン・ロドリゴの海難事故(アカプルコからマニラへの航海;赴任前のフィリピン諸島と日本との友好通商;フィリピン諸島の総督として着任;帰国の途中で海難事故);第3章 答礼大使セバスティアン・ビスカイノ(金銀島の探検命令;副王ドン・ルイス・デ・ベラスコ・イ・カスティーリャ;答礼大使ビスカイノの派遣);第4章 エスパーニャ国王との友好通商交渉について
著者プロフィール
森 威史(モリ タケシ)
神奈川県横浜市生まれ。國學院大学文学部史学科卒業。久能山東照宮博物館学芸員・副館長、建設省建設大学校社会工学課程主任教官・教学部長などを経て、昭和58年(1983)9月に静岡人類史研究所を創設し所長に就任、平成21年(2009)に退任。日本考古学協会会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
森 威史(モリ タケシ)
神奈川県横浜市生まれ。國學院大学文学部史学科卒業。久能山東照宮博物館学芸員・副館長、建設省建設大学校社会工学課程主任教官・教学部長などを経て、昭和58年(1983)9月に静岡人類史研究所を創設し所長に就任、平成21年(2009)に退任。日本考古学協会会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
神奈川県横浜市生まれ。國學院大学文学部史学科卒業。久能山東照宮博物館学芸員・副館長、建設省建設大学校社会工学課程主任教官・教学部長などを経て、昭和58年(1983)9月に静岡人類史研究所を創設し所長に就任、平成21年(2009)に退任。日本考古学協会会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
神奈川県横浜市生まれ。國學院大学文学部史学科卒業。久能山東照宮博物館学芸員・副館長、建設省建設大学校社会工学課程主任教官・教学部長などを経て、昭和58年(1983)9月に静岡人類史研究所を創設し所長に就任、平成21年(2009)に退任。日本考古学協会会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)