ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
人文
>
日本史
>
日本現代史
出版社名:東京大学出版会
出版年月:2017年3月
ISBN:978-4-13-023072-8
268P 19cm
戦後日本の歴史認識
五百旗頭薫/編 小宮一夫/編 細谷雄一/編 宮城大蔵/編 東京財団政治外交検証研究会/編
組合員価格 税込
2,772
円
(通常価格 税込 3,080円)
割引率 10%
お取り寄せ
お届け日未定
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:靖国問題、従軍慰安婦問題、歴史認識問題…。戦後日本がいまなお抱えている問題について、第一線の研究者が戦後の歩みからあらためて紐解き、戦争の記憶、とりわけアジア諸国との和解への新たな可能性を探る。
もくじ情報:歴史認識の歴史へ;1 戦後歴史認識の変遷を読む(吉田茂の時代―「歴史認識問題」の自主的総括をめぐって;佐藤栄作の時代―高度経済成長期の歴史認識問題;中曽根康弘の時代―外交問題化する歴史認識;沖縄と本土の溝―政治空間の変遷と歴史認識);2 歴史認識と和解をめざして(歴史和解は可能か―日中・日韓・日米の視座から;東アジアの歴史認識と国際関係―安倍談話を振り返って);3 歴史認識を考え…(
続く
)
内容紹介:靖国問題、従軍慰安婦問題、歴史認識問題…。戦後日本がいまなお抱えている問題について、第一線の研究者が戦後の歩みからあらためて紐解き、戦争の記憶、とりわけアジア諸国との和解への新たな可能性を探る。
もくじ情報:歴史認識の歴史へ;1 戦後歴史認識の変遷を読む(吉田茂の時代―「歴史認識問題」の自主的総括をめぐって;佐藤栄作の時代―高度経済成長期の歴史認識問題;中曽根康弘の時代―外交問題化する歴史認識;沖縄と本土の溝―政治空間の変遷と歴史認識);2 歴史認識と和解をめざして(歴史和解は可能か―日中・日韓・日米の視座から;東アジアの歴史認識と国際関係―安倍談話を振り返って);3 歴史認識を考えるために(歴史認識問題を考える書籍紹介;戦後七〇年を考えるうえで有益な文献を探る)
著者プロフィール
五百旗頭 薫(イオキベ カオル)
東京大学大学院法学政治学研究科教授。主要著書:『条約改正史―法権回復への展望とナショナリズム』(有斐閣、2010年)。『吉野作造政治史講義―矢内原忠雄・赤松克麿・岡義武ノート』(岩波書店、2016年、共編)ほか
五百旗頭 薫(イオキベ カオル)
東京大学大学院法学政治学研究科教授。主要著書:『条約改正史―法権回復への展望とナショナリズム』(有斐閣、2010年)。『吉野作造政治史講義―矢内原忠雄・赤松克麿・岡義武ノート』(岩波書店、2016年、共編)ほか
同じ著者名で検索した本
国家形成の政治外交史 近現代日本の「二つの開国」
五百旗頭薫/編
自民党政権の内政と外交 五五年体制論を越えて
小宮京/編著 伏見岳人/編著 五百旗頭薫/編著
日本政治史の新地平
坂本一登/編著 五百旗頭薫/編著 塩出浩之/〔ほか執筆〕
もくじ情報:歴史認識の歴史へ;1 戦後歴史認識の変遷を読む(吉田茂の時代―「歴史認識問題」の自主的総括をめぐって;佐藤栄作の時代―高度経済成長期の歴史認識問題;中曽根康弘の時代―外交問題化する歴史認識;沖縄と本土の溝―政治空間の変遷と歴史認識);2 歴史認識と和解をめざして(歴史和解は可能か―日中・日韓・日米の視座から;東アジアの歴史認識と国際関係―安倍談話を振り返って);3 歴史認識を考え…(続く)
もくじ情報:歴史認識の歴史へ;1 戦後歴史認識の変遷を読む(吉田茂の時代―「歴史認識問題」の自主的総括をめぐって;佐藤栄作の時代―高度経済成長期の歴史認識問題;中曽根康弘の時代―外交問題化する歴史認識;沖縄と本土の溝―政治空間の変遷と歴史認識);2 歴史認識と和解をめざして(歴史和解は可能か―日中・日韓・日米の視座から;東アジアの歴史認識と国際関係―安倍談話を振り返って);3 歴史認識を考えるために(歴史認識問題を考える書籍紹介;戦後七〇年を考えるうえで有益な文献を探る)