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出版社名:言視舎
出版年月:2018年1月
ISBN:978-4-86565-113-3
211P 21cm
厳選あのころの日本映画101 いまこそ観たい名作・問題作
立花珠樹/著
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内容紹介・もくじなど
50年代の古典から“ちょい前”の問題作まで先がみえない時代だからこそ、生きるヒントや心の潤いになる101本を厳選。1本ずつ「心に残る名せりふ」を解説する。
もくじ情報:1 世界が認めた;2 戦争の記憶;3 原爆;4 差別と闘う;5 女の生き方;6 権力と個人;7 青春の痛みとアウトロー;8 青春の輝き;9 夫婦のかたち;10 家族を問う
50年代の古典から“ちょい前”の問題作まで先がみえない時代だからこそ、生きるヒントや心の潤いになる101本を厳選。1本ずつ「心に残る名せりふ」を解説する。
もくじ情報:1 世界が認めた;2 戦争の記憶;3 原爆;4 差別と闘う;5 女の生き方;6 権力と個人;7 青春の痛みとアウトロー;8 青春の輝き;9 夫婦のかたち;10 家族を問う
著者プロフィール
立花 珠樹(タチバナ タマキ)
映画評論家・共同通信社編集委員。1949年、北九州市生まれ。一橋大卒。90年代から文化部記者として映画を取材する。映画人のロングインタビューや、懐かしい映画の魅力を紹介するコラムなどを執筆(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
立花 珠樹(タチバナ タマキ)
映画評論家・共同通信社編集委員。1949年、北九州市生まれ。一橋大卒。90年代から文化部記者として映画を取材する。映画人のロングインタビューや、懐かしい映画の魅力を紹介するコラムなどを執筆(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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