ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
文庫
>
学術・教養
>
講談社学術文庫
出版社名:講談社
出版年月:2018年5月
ISBN:978-4-06-511641-8
299P 15cm
はだかの起原 不適者は生きのびる/講談社学術文庫 2497
島泰三/〔著〕
組合員価格 税込
1,238
円
(通常価格 税込 1,375円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
「裸は適応的な進化だったはずがない」。では、ヒト科のただ一種だけの例外的な形質、生存の保温保水に圧倒的に不利な裸化は、なぜ、いつ起こったのか。同じく例外的に裸化した小型哺乳動物はそれぞれが独特の生態を身につけた。では、人類が獲得した生きのびるための術とは?自然淘汰説を超え、遺伝学・生物学などを参照しつつ現代人類の起原を探る。
もくじ情報:ヒトの裸の皮膚は自然淘汰で生じたはずはない;ダーウィンは変だ;ダーウィンは裸の起原を解明できない;裸の獣;特別な裸の獣たち;裸体化仮説;人類海中起原説;突然変異による裸の出現と不適者の生存;火と家と着物と;ネアンデルタールの家;裸の人類はどこで、いつ出現したの…(
続く
)
「裸は適応的な進化だったはずがない」。では、ヒト科のただ一種だけの例外的な形質、生存の保温保水に圧倒的に不利な裸化は、なぜ、いつ起こったのか。同じく例外的に裸化した小型哺乳動物はそれぞれが独特の生態を身につけた。では、人類が獲得した生きのびるための術とは?自然淘汰説を超え、遺伝学・生物学などを参照しつつ現代人類の起原を探る。
もくじ情報:ヒトの裸の皮膚は自然淘汰で生じたはずはない;ダーウィンは変だ;ダーウィンは裸の起原を解明できない;裸の獣;特別な裸の獣たち;裸体化仮説;人類海中起原説;突然変異による裸の出現と不適者の生存;火と家と着物と;ネアンデルタールの家;裸の人類はどこで、いつ出現したのか?;重複する不適形質を逆転する鍵は?;おわりに―アンタナナリヴ、二〇〇三年夏
著者プロフィール
島 泰三(シマ タイゾウ)
1946年生まれ。東京大学理学部人類学教室卒業。日本野生生物研究センター主任研究員、ニホンザルの生息地保護管理調査団主任調査員などを経て、日本アイアイ・ファンド代表。理学博士。アイアイの保護活動への貢献によりマダガスカル国第5等勲位「シュバリエ」を受ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
島 泰三(シマ タイゾウ)
1946年生まれ。東京大学理学部人類学教室卒業。日本野生生物研究センター主任研究員、ニホンザルの生息地保護管理調査団主任調査員などを経て、日本アイアイ・ファンド代表。理学博士。アイアイの保護活動への貢献によりマダガスカル国第5等勲位「シュバリエ」を受ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
親指はなぜ太いのか 直立二足歩行の起原に迫る/講談社学術文庫 2935
島泰三/〔著〕
もくじ情報:ヒトの裸の皮膚は自然淘汰で生じたはずはない;ダーウィンは変だ;ダーウィンは裸の起原を解明できない;裸の獣;特別な裸の獣たち;裸体化仮説;人類海中起原説;突然変異による裸の出現と不適者の生存;火と家と着物と;ネアンデルタールの家;裸の人類はどこで、いつ出現したの…(続く)
もくじ情報:ヒトの裸の皮膚は自然淘汰で生じたはずはない;ダーウィンは変だ;ダーウィンは裸の起原を解明できない;裸の獣;特別な裸の獣たち;裸体化仮説;人類海中起原説;突然変異による裸の出現と不適者の生存;火と家と着物と;ネアンデルタールの家;裸の人類はどこで、いつ出現したのか?;重複する不適形質を逆転する鍵は?;おわりに―アンタナナリヴ、二〇〇三年夏