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出版社名:信山社
出版年月:2018年9月
ISBN:978-4-7972-8821-6
199P 23cm
メディア法研究 創刊第1号(2018/9)
鈴木秀美/責任編集
 
組合員価格 税込 3,168円
(通常価格 税込 3,520円)
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内容紹介・もくじなど
普遍的原理とメディア法。“超”高度情報化社会と表現の自由。
もくじ情報:特集 メディア法の回顧と展望(メディア法の主要課題;「表現の自由」論の軌跡―判例・学説・アメリカ;ジャーナリズム法(言論法)の現状と課題;放送法の思考形式;インターネット法の形成と展開);特別企画 放送法の過去・現在・未来(基調講演 「放送の自由と規制」論は越えられるか?;パネルディスカッション 放送法の過去・現在・未来);海外動向(ドイツ連邦憲法裁判所の放送負担金判決;ドイツ連邦大臣によるAfD公式批判に「レッドカード」―ヴァンカ事件);立法動向(欧州連合におけるフェイク・ニュース対策の現在)
普遍的原理とメディア法。“超”高度情報化社会と表現の自由。
もくじ情報:特集 メディア法の回顧と展望(メディア法の主要課題;「表現の自由」論の軌跡―判例・学説・アメリカ;ジャーナリズム法(言論法)の現状と課題;放送法の思考形式;インターネット法の形成と展開);特別企画 放送法の過去・現在・未来(基調講演 「放送の自由と規制」論は越えられるか?;パネルディスカッション 放送法の過去・現在・未来);海外動向(ドイツ連邦憲法裁判所の放送負担金判決;ドイツ連邦大臣によるAfD公式批判に「レッドカード」―ヴァンカ事件);立法動向(欧州連合におけるフェイク・ニュース対策の現在)
著者プロフィール
鈴木 秀美(スズキ ヒデミ)
慶應義塾大学メディア・コミュニケーション研究所教授、大阪大学名誉教授。慶應義塾大学大学院法学研究科後期博士課程単位取得退学、博士(法学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
鈴木 秀美(スズキ ヒデミ)
慶應義塾大学メディア・コミュニケーション研究所教授、大阪大学名誉教授。慶應義塾大学大学院法学研究科後期博士課程単位取得退学、博士(法学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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