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労働法一般
出版社名:信山社
出版年月:2018年12月
ISBN:978-4-7972-6832-4
636P 22cm
わが国労働法学の史的展開
石井保雄/著
組合員価格 税込
13,266
円
(通常価格 税込 14,740円)
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内容紹介・もくじなど
わが国労働法学の足跡をたどる時空間を越える旅。大正デモクラシー期の労働法学の草創期から、十五年戦争、そして終戦に至るまで、重要な労働法学者に焦点をあて、それぞれの理論的な営為を精緻に考察。
もくじ情報:序章 本書の課題と時期区分;第1章 わが国労働法学の生誕―大正デモクラシー期の末弘厳太郎と孫田秀春;第2章 昭和年代初期「非常時」における労働法学―1931年9月~1937年7月;第3章 準戦時から国家総動員体制への展開のなかでの社会・労働法学―1937年7月~1941年12月;第4章 太平洋戦争下の社会・労働法学―総力戦遂行の実現をめざして(1941年12月~1945年8月);補章 わが国労働…(
続く
)
わが国労働法学の足跡をたどる時空間を越える旅。大正デモクラシー期の労働法学の草創期から、十五年戦争、そして終戦に至るまで、重要な労働法学者に焦点をあて、それぞれの理論的な営為を精緻に考察。
もくじ情報:序章 本書の課題と時期区分;第1章 わが国労働法学の生誕―大正デモクラシー期の末弘厳太郎と孫田秀春;第2章 昭和年代初期「非常時」における労働法学―1931年9月~1937年7月;第3章 準戦時から国家総動員体制への展開のなかでの社会・労働法学―1937年7月~1941年12月;第4章 太平洋戦争下の社会・労働法学―総力戦遂行の実現をめざして(1941年12月~1945年8月);補章 わが国労働法学の体系化の試行;第5章 労働法学の再出発―敗戦とそれぞれの対応(1946年~1951年);終章 結語
著者プロフィール
石井 保雄(イシイ ヤスオ)
1953年東京都生まれ。1977年中央大学法学部卒業。1982年一橋大学大学院法学研究科博士課程単位修得。1983年亜細亜大学法学部助手。1994年亜細亜大学法学部教授。2003年獨協大学法学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
石井 保雄(イシイ ヤスオ)
1953年東京都生まれ。1977年中央大学法学部卒業。1982年一橋大学大学院法学研究科博士課程単位修得。1983年亜細亜大学法学部助手。1994年亜細亜大学法学部教授。2003年獨協大学法学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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もくじ情報:序章 本書の課題と時期区分;第1章 わが国労働法学の生誕―大正デモクラシー期の末弘厳太郎と孫田秀春;第2章 昭和年代初期「非常時」における労働法学―1931年9月~1937年7月;第3章 準戦時から国家総動員体制への展開のなかでの社会・労働法学―1937年7月~1941年12月;第4章 太平洋戦争下の社会・労働法学―総力戦遂行の実現をめざして(1941年12月~1945年8月);補章 わが国労働法学の体系化の試行;第5章 労働法学の再出発―敗戦とそれぞれの対応(1946年~1951年);終章 結語