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音楽その他
出版社名:東京学芸大学出版会
出版年月:2018年12月
ISBN:978-4-901665-55-1
229P 19cm
声が世界を抱きしめます 谷川俊太郎詩・音楽・合唱を語る
中地雅之/編著 谷川俊太郎/著
組合員価格 税込
1,782
円
(通常価格 税込 1,980円)
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内容紹介・もくじなど
詩と音楽との親密で深遠な関係から、合唱、声、朗読、芸術、教育まで縦横に語り合い、歌の魅力と創造の源泉に迫る、詩人と音楽家の優雅で奥深いアンサンブル。
もくじ情報:第1楽章 詩は音楽にあこがれる―合唱講座第一部(それはすでに言葉ではない―詩が音楽になること;音楽がまず僕の一番の基本にあります―音楽との出会い ほか);第2楽章 詩と音楽が生まれるところ―合唱講座第二部(わたしにはみえないものをてんしがみてくれる―芸術の根源にあるもの;そんな世界を私は信じる―合唱の声とドラマ ほか);第3楽章 いつまでも終わらない歌が―合唱講座の作品を振り返って(サッカーによせて;ひみつ ほか);第4楽章 目の前の…(
続く
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詩と音楽との親密で深遠な関係から、合唱、声、朗読、芸術、教育まで縦横に語り合い、歌の魅力と創造の源泉に迫る、詩人と音楽家の優雅で奥深いアンサンブル。
もくじ情報:第1楽章 詩は音楽にあこがれる―合唱講座第一部(それはすでに言葉ではない―詩が音楽になること;音楽がまず僕の一番の基本にあります―音楽との出会い ほか);第2楽章 詩と音楽が生まれるところ―合唱講座第二部(わたしにはみえないものをてんしがみてくれる―芸術の根源にあるもの;そんな世界を私は信じる―合唱の声とドラマ ほか);第3楽章 いつまでも終わらない歌が―合唱講座の作品を振り返って(サッカーによせて;ひみつ ほか);第4楽章 目の前の誰かに手渡すように―声・朗読・合唱(合唱と声;朗読と声 ほか);第5楽章 意味ではなく存在に迫るもの―詩・音楽・芸術(谷川作品の音楽性;芸術としての詩と音楽 ほか);アンコール 谷川俊太郎への33の質問
著者プロフィール
谷川 俊太郎(タニカワ シュンタロウ)
1931年東京生まれ。詩人。1952年第一詩集『二十億光年の孤独』(創元社)を刊行。1962年「月火水木金土日の歌」で第4回日本レコード大賞作詞賞、1982年『日々の地図』(集英社)で第34回読売文学賞、1993年『世間知ラズ』(思潮社)で第1回萩原朔太郎賞、2010年『トロムソコラージュ』(新潮社)で第1回鮎川信夫賞など受賞・著書多数。詩作のほか絵本、エッセイ、翻訳、脚本、作詞など幅広く活動
谷川 俊太郎(タニカワ シュンタロウ)
1931年東京生まれ。詩人。1952年第一詩集『二十億光年の孤独』(創元社)を刊行。1962年「月火水木金土日の歌」で第4回日本レコード大賞作詞賞、1982年『日々の地図』(集英社)で第34回読売文学賞、1993年『世間知ラズ』(思潮社)で第1回萩原朔太郎賞、2010年『トロムソコラージュ』(新潮社)で第1回鮎川信夫賞など受賞・著書多数。詩作のほか絵本、エッセイ、翻訳、脚本、作詞など幅広く活動
もくじ情報:第1楽章 詩は音楽にあこがれる―合唱講座第一部(それはすでに言葉ではない―詩が音楽になること;音楽がまず僕の一番の基本にあります―音楽との出会い ほか);第2楽章 詩と音楽が生まれるところ―合唱講座第二部(わたしにはみえないものをてんしがみてくれる―芸術の根源にあるもの;そんな世界を私は信じる―合唱の声とドラマ ほか);第3楽章 いつまでも終わらない歌が―合唱講座の作品を振り返って(サッカーによせて;ひみつ ほか);第4楽章 目の前の…(続く)
もくじ情報:第1楽章 詩は音楽にあこがれる―合唱講座第一部(それはすでに言葉ではない―詩が音楽になること;音楽がまず僕の一番の基本にあります―音楽との出会い ほか);第2楽章 詩と音楽が生まれるところ―合唱講座第二部(わたしにはみえないものをてんしがみてくれる―芸術の根源にあるもの;そんな世界を私は信じる―合唱の声とドラマ ほか);第3楽章 いつまでも終わらない歌が―合唱講座の作品を振り返って(サッカーによせて;ひみつ ほか);第4楽章 目の前の誰かに手渡すように―声・朗読・合唱(合唱と声;朗読と声 ほか);第5楽章 意味ではなく存在に迫るもの―詩・音楽・芸術(谷川作品の音楽性;芸術としての詩と音楽 ほか);アンコール 谷川俊太郎への33の質問