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光文社新書
出版社名:光文社
出版年月:2019年6月
ISBN:978-4-334-04419-0
220P 18cm
喪失学 「ロス後」をどう生きるか?/光文社新書 1013
坂口幸弘/著
組合員価格 税込
832
円
(通常価格 税込 924円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
人生は喪失(ロス)の積み重ねである。家族、友人、自分の命、ペット、健康、あまちゃん…私たちは様々なものを失い得る。喪失後の空虚感、来るべき喪失への不安とともに生きざるを得ないならば、何かいい知恵はないものか? 精神分析・心理学の豊富な知見から、ホスピスや葬儀社、グリーフケア(悲嘆ケア)などの実践例、そして自分の過去の喪失体験を振り返って言語化するワークも盛り込み、ここに「喪失学」を立ち上げる。
人生は喪失(ロス)の積み重ねである。家族、友人、自分の命、ペット、健康、あまちゃん…私たちは様々なものを失い得る。喪失後の空虚感、来るべき喪失への不安とともに生きざるを得ないならば、何かいい知恵はないものか? 精神分析・心理学の豊富な知見から、ホスピスや葬儀社、グリーフケア(悲嘆ケア)などの実践例、そして自分の過去の喪失体験を振り返って言語化するワークも盛り込み、ここに「喪失学」を立ち上げる。
内容紹介・もくじなど
喪失のある人生は必ずしも不幸ではない。パートナーロス、母ロス、父ロス、ペットロス、安室ロス…死生学、グリーフケアの知見に基づく「心の穴」との向き合い方。
もくじ情報:序章 人生は失うことばかり;第1章 喪失とは何か;第2章 喪失がもたらす影響;第3章 喪失と向き合うために必要なこと;第4章 「そのあと」をどう生きるか?;第5章 喪失に備える;第6章 自分の喪失を振り返る
喪失のある人生は必ずしも不幸ではない。パートナーロス、母ロス、父ロス、ペットロス、安室ロス…死生学、グリーフケアの知見に基づく「心の穴」との向き合い方。
もくじ情報:序章 人生は失うことばかり;第1章 喪失とは何か;第2章 喪失がもたらす影響;第3章 喪失と向き合うために必要なこと;第4章 「そのあと」をどう生きるか?;第5章 喪失に備える;第6章 自分の喪失を振り返る
著者プロフィール
坂口 幸弘(サカグチ ユキヒロ)
1973年大阪府生まれ。大阪大学大学院人間科学研究科博士後期課程修了、博士(人間科学)。現在、関西学院大学人間福祉学部人間科学科教授。専門は死生学、悲嘆学。死別後の悲嘆とグリーフケアをテーマに、主に心理学的な観点から研究・教育に携わる一方で、病院や葬儀社、行政などと連携してグリーフケアの実践活動も行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
坂口 幸弘(サカグチ ユキヒロ)
1973年大阪府生まれ。大阪大学大学院人間科学研究科博士後期課程修了、博士(人間科学)。現在、関西学院大学人間福祉学部人間科学科教授。専門は死生学、悲嘆学。死別後の悲嘆とグリーフケアをテーマに、主に心理学的な観点から研究・教育に携わる一方で、病院や葬儀社、行政などと連携してグリーフケアの実践活動も行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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もくじ情報:序章 人生は失うことばかり;第1章 喪失とは何か;第2章 喪失がもたらす影響;第3章 喪失と向き合うために必要なこと;第4章 「そのあと」をどう生きるか?;第5章 喪失に備える;第6章 自分の喪失を振り返る
1973年大阪府生まれ。大阪大学大学院人間科学研究科博士後期課程修了、博士(人間科学)。現在、関西学院大学人間福祉学部人間科学科教授。専門は死生学、悲嘆学。死別後の悲嘆とグリーフケアをテーマに、主に心理学的な観点から研究・教育に携わる一方で、病院や葬儀社、行政などと連携してグリーフケアの実践活動も行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1973年大阪府生まれ。大阪大学大学院人間科学研究科博士後期課程修了、博士(人間科学)。現在、関西学院大学人間福祉学部人間科学科教授。専門は死生学、悲嘆学。死別後の悲嘆とグリーフケアをテーマに、主に心理学的な観点から研究・教育に携わる一方で、病院や葬儀社、行政などと連携してグリーフケアの実践活動も行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)