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福祉行政
出版社名:中央法規出版
出版年月:2020年3月
ISBN:978-4-8058-8107-1
216P 21cm
まちづくりの福祉社会学 これからの公民連携を考える
杉岡直人/著
組合員価格 税込
2,772
円
(通常価格 税込 3,080円)
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内容紹介・もくじなど
もくじ情報:序章 自立型コミュニティの構築へ;第1章 地域社会とコミュニティ;第2章 町内会・自治会とは何か;第3章 まちづくりのツールとしての地域通貨;第4章 まちづくりの実践事例;第5章 地域福祉における「新たな支え合い」を問う;第6章 市民民主主義に基づく福祉社会;第7章 21世紀のまちづくりへ
もくじ情報:序章 自立型コミュニティの構築へ;第1章 地域社会とコミュニティ;第2章 町内会・自治会とは何か;第3章 まちづくりのツールとしての地域通貨;第4章 まちづくりの実践事例;第5章 地域福祉における「新たな支え合い」を問う;第6章 市民民主主義に基づく福祉社会;第7章 21世紀のまちづくりへ
著者プロフィール
杉岡 直人(スギオカ ナオト)
北海道恵庭市出身。北海道大学大学院文学研究科博士課程中退後、1978年6月北海道大学助手、1981年4月北星学園大学専任講師・同助教授を経て1994年教授。2005年4月~2008年3月まで社会福祉学部長。2015年3月退職。2015年4月~2020年3月まで同特別専任教授。1990年代から北海道NPOサポートセンター、北海道NPOバンクに参加。その後、コープさっぽろ社会福祉基金の運営にかかわり、2015年3月~2020年2月まで札幌市オンブズマンとして務める。2020年3月より、まちラボSAPPORO(MLS)所長および農地所有適格法人株式会社ふるさとファーム…(
続く
)
杉岡 直人(スギオカ ナオト)
北海道恵庭市出身。北海道大学大学院文学研究科博士課程中退後、1978年6月北海道大学助手、1981年4月北星学園大学専任講師・同助教授を経て1994年教授。2005年4月~2008年3月まで社会福祉学部長。2015年3月退職。2015年4月~2020年3月まで同特別専任教授。1990年代から北海道NPOサポートセンター、北海道NPOバンクに参加。その後、コープさっぽろ社会福祉基金の運営にかかわり、2015年3月~2020年2月まで札幌市オンブズマンとして務める。2020年3月より、まちラボSAPPORO(MLS)所長および農地所有適格法人株式会社ふるさとファームシニアアドバイザー。農業の共同化を地域社会の連帯性の研究として取り組み、家族社会学の研究を通じて親子関係・親族関係あるいは農村の親子契約・家族協定農業を調査研究のテーマとした。その後、地域通貨やNPOに関する実践的課題にかかわり、地域包括ケアシステムにおける有償ボランティアおよび障がい者・高齢者の就労のあり方について取り組んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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北海道恵庭市出身。北海道大学大学院文学研究科博士課程中退後、1978年6月北海道大学助手、1981年4月北星学園大学専任講師・同助教授を経て1994年教授。2005年4月~2008年3月まで社会福祉学部長。2015年3月退職。2015年4月~2020年3月まで同特別専任教授。1990年代から北海道NPOサポートセンター、北海道NPOバンクに参加。その後、コープさっぽろ社会福祉基金の運営にかかわり、2015年3月~2020年2月まで札幌市オンブズマンとして務める。2020年3月より、まちラボSAPPORO(MLS)所長および農地所有適格法人株式会社ふるさとファーム…(続く)
北海道恵庭市出身。北海道大学大学院文学研究科博士課程中退後、1978年6月北海道大学助手、1981年4月北星学園大学専任講師・同助教授を経て1994年教授。2005年4月~2008年3月まで社会福祉学部長。2015年3月退職。2015年4月~2020年3月まで同特別専任教授。1990年代から北海道NPOサポートセンター、北海道NPOバンクに参加。その後、コープさっぽろ社会福祉基金の運営にかかわり、2015年3月~2020年2月まで札幌市オンブズマンとして務める。2020年3月より、まちラボSAPPORO(MLS)所長および農地所有適格法人株式会社ふるさとファームシニアアドバイザー。農業の共同化を地域社会の連帯性の研究として取り組み、家族社会学の研究を通じて親子関係・親族関係あるいは農村の親子契約・家族協定農業を調査研究のテーマとした。その後、地域通貨やNPOに関する実践的課題にかかわり、地域包括ケアシステムにおける有償ボランティアおよび障がい者・高齢者の就労のあり方について取り組んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)