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韓国・朝鮮文学
出版社名:クオン
出版年月:2020年4月
ISBN:978-4-904855-97-3
54,42P 17cm
私たち皆のチョン・グィボ/韓国文学ショートショートきむふなセレクション 09
イジャンウク/著 五十嵐真希/訳
組合員価格 税込
1,188
円
(通常価格 税込 1,320円)
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内容紹介・もくじなど
伝説化された画家の足跡をたどるうちに、「私」は不思議な世界に迷い込む―。韓国語でもよめる。
伝説化された画家の足跡をたどるうちに、「私」は不思議な世界に迷い込む―。韓国語でもよめる。
著者プロフィール
イ ジャンウク(イ ジャンウク)
李章旭。1969年、ソウル生まれ。高麗大学ロシア語ロシア文学科および同大学院を卒業。1994年「現代文学」に詩を発表して文壇デビューを果たす。2005年に出版された長編小説『カルロの愉快な悪魔たち』を皮切りに数々の小説を発表し、2011年に短編小説「イヴァン・メンシュコフの踊る部屋」で第2回若手作家賞本賞を、2014年に「私たち皆のチョン・グィボ」で第8回金裕貞文学賞を受賞。また、2016年には詩集『永遠ではないので可能な』で第24回大山文学賞(詩部門)を受賞した。現在は詩と小説両方の創作活動を行うとともに、東国大学文芸創作科の教授や「創作と批評」の編集委員も…(
続く
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イ ジャンウク(イ ジャンウク)
李章旭。1969年、ソウル生まれ。高麗大学ロシア語ロシア文学科および同大学院を卒業。1994年「現代文学」に詩を発表して文壇デビューを果たす。2005年に出版された長編小説『カルロの愉快な悪魔たち』を皮切りに数々の小説を発表し、2011年に短編小説「イヴァン・メンシュコフの踊る部屋」で第2回若手作家賞本賞を、2014年に「私たち皆のチョン・グィボ」で第8回金裕貞文学賞を受賞。また、2016年には詩集『永遠ではないので可能な』で第24回大山文学賞(詩部門)を受賞した。現在は詩と小説両方の創作活動を行うとともに、東国大学文芸創作科の教授や「創作と批評」の編集委員も務めている
李章旭。1969年、ソウル生まれ。高麗大学ロシア語ロシア文学科および同大学院を卒業。1994年「現代文学」に詩を発表して文壇デビューを果たす。2005年に出版された長編小説『カルロの愉快な悪魔たち』を皮切りに数々の小説を発表し、2011年に短編小説「イヴァン・メンシュコフの踊る部屋」で第2回若手作家賞本賞を、2014年に「私たち皆のチョン・グィボ」で第8回金裕貞文学賞を受賞。また、2016年には詩集『永遠ではないので可能な』で第24回大山文学賞(詩部門)を受賞した。現在は詩と小説両方の創作活動を行うとともに、東国大学文芸創作科の教授や「創作と批評」の編集委員も…(続く)
李章旭。1969年、ソウル生まれ。高麗大学ロシア語ロシア文学科および同大学院を卒業。1994年「現代文学」に詩を発表して文壇デビューを果たす。2005年に出版された長編小説『カルロの愉快な悪魔たち』を皮切りに数々の小説を発表し、2011年に短編小説「イヴァン・メンシュコフの踊る部屋」で第2回若手作家賞本賞を、2014年に「私たち皆のチョン・グィボ」で第8回金裕貞文学賞を受賞。また、2016年には詩集『永遠ではないので可能な』で第24回大山文学賞(詩部門)を受賞した。現在は詩と小説両方の創作活動を行うとともに、東国大学文芸創作科の教授や「創作と批評」の編集委員も務めている