ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
芸術
>
芸術・美術一般
>
芸術・美術評論
出版社名:青土社
出版年月:2020年12月
ISBN:978-4-7917-7323-7
328P 19cm
オブジェの店 瀧口修造とイノセンス
寺村摩耶子/著
組合員価格 税込
2,376
円
(通常価格 税込 2,640円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
無用、無益、無意味、無価値の魅力。オブジェとは、モノ、目の前にある物体をいう。予期せぬ出会いの如く唐突に出現し、人をさんざん当惑するオブジェ―。謎・不可思議・驚異・不可解の渦に巻き込むオブジェの出現を、美術・文学・絵本などに探求する。本邦初の本格的オブジェ論。
もくじ情報:序 オブジェの店―瀧口修造とイノセンス;1 オブジェの店(オブジェ卵―井上洋介;タルホの鞄 ほか);2 オブジェの店 手/紙/コラージュ(コーネルの手紙;ムナーリの「読めない本」と「読める本」 ほか);3 旅とオブジェ(砂丘のサーカス―新潟島・加藤啓展;縄文の音―沢田としき没後十年に ほか);4 天使・怪物・子ども(『ぼくか…(
続く
)
無用、無益、無意味、無価値の魅力。オブジェとは、モノ、目の前にある物体をいう。予期せぬ出会いの如く唐突に出現し、人をさんざん当惑するオブジェ―。謎・不可思議・驚異・不可解の渦に巻き込むオブジェの出現を、美術・文学・絵本などに探求する。本邦初の本格的オブジェ論。
もくじ情報:序 オブジェの店―瀧口修造とイノセンス;1 オブジェの店(オブジェ卵―井上洋介;タルホの鞄 ほか);2 オブジェの店 手/紙/コラージュ(コーネルの手紙;ムナーリの「読めない本」と「読める本」 ほか);3 旅とオブジェ(砂丘のサーカス―新潟島・加藤啓展;縄文の音―沢田としき没後十年に ほか);4 天使・怪物・子ども(『ぼくからみると』高木仁三郎/片山健;『がいこつさん』五味太郎 ほか);エピローグ
著者プロフィール
寺村 摩耶子(テラムラ マヤコ)
1965年大阪生まれ。明治学院大学文学部フランス文学科でシュルレアリスムをまなぶ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
寺村 摩耶子(テラムラ マヤコ)
1965年大阪生まれ。明治学院大学文学部フランス文学科でシュルレアリスムをまなぶ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
祝祭と絵本
寺村摩耶子/著
まれねこ
寺村摩耶子/著
古い絵本の物語
寺村摩耶子/著
絵本をたべる
寺村摩耶子/著
絵本の子どもたち 14人の絵本作家の世界
寺村摩耶子/著
もくじ情報:序 オブジェの店―瀧口修造とイノセンス;1 オブジェの店(オブジェ卵―井上洋介;タルホの鞄 ほか);2 オブジェの店 手/紙/コラージュ(コーネルの手紙;ムナーリの「読めない本」と「読める本」 ほか);3 旅とオブジェ(砂丘のサーカス―新潟島・加藤啓展;縄文の音―沢田としき没後十年に ほか);4 天使・怪物・子ども(『ぼくか…(続く)
もくじ情報:序 オブジェの店―瀧口修造とイノセンス;1 オブジェの店(オブジェ卵―井上洋介;タルホの鞄 ほか);2 オブジェの店 手/紙/コラージュ(コーネルの手紙;ムナーリの「読めない本」と「読める本」 ほか);3 旅とオブジェ(砂丘のサーカス―新潟島・加藤啓展;縄文の音―沢田としき没後十年に ほか);4 天使・怪物・子ども(『ぼくからみると』高木仁三郎/片山健;『がいこつさん』五味太郎 ほか);エピローグ