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一般文庫その他
出版社名:二見書房
出版年月:2021年2月
ISBN:978-4-576-21000-1
265P 15cm
シェアハウスさざんか 四人の秘めごと/二見サラ文庫 あ4-1
葵日向子/著
組合員価格 税込
644
円
(通常価格 税込 715円)
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:女性同士の同性カップル、男性同士の同性カップル。4人の男女は、それぞれの理由から同性愛カップルであることを世間から隠すため一計を案じた。それが「異性カップルに見せかけるため男性と女性の二組のカップルによるシェアハウス暮らし」だった。シェアハウス「さざんか」の持ち主の息子で著名な放送作家である克哉、そしてパートナーの光介、慧と莉子。同性カップル同士ではあるが、4人でのシェアハウス生活は悪いものではなかった。世間からはあくまでも同性カップルであることがばれないようにするため、「さざんか」のルールは、シェアハウスには客を招き入れないことだった。しかし、そうした暮らしにもやがてひずみが生まれ…(
続く
)
内容紹介:女性同士の同性カップル、男性同士の同性カップル。4人の男女は、それぞれの理由から同性愛カップルであることを世間から隠すため一計を案じた。それが「異性カップルに見せかけるため男性と女性の二組のカップルによるシェアハウス暮らし」だった。シェアハウス「さざんか」の持ち主の息子で著名な放送作家である克哉、そしてパートナーの光介、慧と莉子。同性カップル同士ではあるが、4人でのシェアハウス生活は悪いものではなかった。世間からはあくまでも同性カップルであることがばれないようにするため、「さざんか」のルールは、シェアハウスには客を招き入れないことだった。しかし、そうした暮らしにもやがてひずみが生まれていき……
さまざまな理由から同性カップルであることを世間から隠すため、二組の同性カップルの男女四人は、「異性カップル二組を演じている同性カップル二組のシェアハウス暮らし」をすることになった。「さざんか」のルールは、シェアハウスに客を入れないこと。四人でのシェアハウス生活は気楽で、落ち着いた日々だったが、そうした暮らしにも歪みが生じ、やがて自分たちのこころに向き合っていく―。
著者プロフィール
葵 日向子(アオイ ヒナコ)
東京都生まれ。フェリス女学院大学文学部卒。2015年から脚本家として活動を始める。2019年「鬼がいる」で第53回放送脚本新人賞佳作受賞。舞台、テレビなどで脚本を書く傍ら小説を執筆し、2020年「ちぐさ弁当帖」で第10回ポプラ社小説新人賞奨励賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
葵 日向子(アオイ ヒナコ)
東京都生まれ。フェリス女学院大学文学部卒。2015年から脚本家として活動を始める。2019年「鬼がいる」で第53回放送脚本新人賞佳作受賞。舞台、テレビなどで脚本を書く傍ら小説を執筆し、2020年「ちぐさ弁当帖」で第10回ポプラ社小説新人賞奨励賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
さまざまな理由から同性カップルであることを世間から隠すため、二組の同性カップルの男女四人は、「異性カップル二組を演じている同性カップル二組のシェアハウス暮らし」をすることになった。「さざんか」のルールは、シェアハウスに客を入れないこと。四人でのシェアハウス生活は気楽で、落ち着いた日々だったが、そうした暮らしにも歪みが生じ、やがて自分たちのこころに向き合っていく―。