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メディアワークス文庫
出版社名:KADOKAWA
出版年月:2021年1月
ISBN:978-4-04-912484-2
264P 15cm
彼女は僕の「顔」を知らない。/メディアワークス文庫 ふ4-4
古宮九時/〔著〕
組合員価格 税込
624
円
(通常価格 税込 693円)
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:人の顔を認識できない少女×10年前の未解決放火殺人×【秘密】が潜む恋死者5名、重傷者1名を出した放火事件から10年。僕と同じ事件の生存者・静葉が転校生として現れた。事件当日遭遇した犯人らしき人物を探しに来たと言う静葉だが、彼女は失貌症――人の顔が認知できない病だった。
「私は犯人を知りたいんです。私に与えられた時間は―もうきっと長くないから」死者複数名を出した凄惨なキャンプ場放火事件から10年。僕の前に、同じ事件の生存者・静葉が転校生として現れる。事件当日に怪しげな男と遭遇したと言う静葉だが、彼女は“失貌症”―人の顔が認知できない病だった。差出人不明の脅迫状、黒服の男、不審火の記録。…(
続く
)
内容紹介:人の顔を認識できない少女×10年前の未解決放火殺人×【秘密】が潜む恋死者5名、重傷者1名を出した放火事件から10年。僕と同じ事件の生存者・静葉が転校生として現れた。事件当日遭遇した犯人らしき人物を探しに来たと言う静葉だが、彼女は失貌症――人の顔が認知できない病だった。
「私は犯人を知りたいんです。私に与えられた時間は―もうきっと長くないから」死者複数名を出した凄惨なキャンプ場放火事件から10年。僕の前に、同じ事件の生存者・静葉が転校生として現れる。事件当日に怪しげな男と遭遇したと言う静葉だが、彼女は“失貌症”―人の顔が認知できない病だった。差出人不明の脅迫状、黒服の男、不審火の記録。10年を経て再び事件は動き出す。これは―僕が静葉へ捧ぐ“贖罪”の物語だ。
著者プロフィール
古宮 九時(フルミヤ クジ)
第20回電撃小説大賞、最終選考作『監獄学校にて門番を』(電撃文庫)にてデビュー。『Unnamed Memory』(電撃の新文芸)が「このライトノベルがすごい!2020」(宝島社刊)で単行本・ノベルズ部門第1位を獲得した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
古宮 九時(フルミヤ クジ)
第20回電撃小説大賞、最終選考作『監獄学校にて門番を』(電撃文庫)にてデビュー。『Unnamed Memory』(電撃の新文芸)が「このライトノベルがすごい!2020」(宝島社刊)で単行本・ノベルズ部門第1位を獲得した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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「私は犯人を知りたいんです。私に与えられた時間は―もうきっと長くないから」死者複数名を出した凄惨なキャンプ場放火事件から10年。僕の前に、同じ事件の生存者・静葉が転校生として現れる。事件当日に怪しげな男と遭遇したと言う静葉だが、彼女は“失貌症”―人の顔が認知できない病だった。差出人不明の脅迫状、黒服の男、不審火の記録。…(続く)
「私は犯人を知りたいんです。私に与えられた時間は―もうきっと長くないから」死者複数名を出した凄惨なキャンプ場放火事件から10年。僕の前に、同じ事件の生存者・静葉が転校生として現れる。事件当日に怪しげな男と遭遇したと言う静葉だが、彼女は“失貌症”―人の顔が認知できない病だった。差出人不明の脅迫状、黒服の男、不審火の記録。10年を経て再び事件は動き出す。これは―僕が静葉へ捧ぐ“贖罪”の物語だ。