ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
ビジネス
>
ビジネス教養
>
経営者
出版社名:フォレスト出版
出版年月:2021年4月
ISBN:978-4-86680-124-7
349P 19cm
最後の弟子が松下幸之助から学んだ経営の鉄則
江口克彦/著
組合員価格 税込
1,782
円
(通常価格 税込 1,980円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:経営の神様・松下幸之助が存命なら、今の状況をどう思う?23年間、Panasonicの秘書として師を仰ぎ、その後PHP研究所で黒字経営を続けた著者が、松下師から学んだ「不変の経営」を語る永久保存版!
松下幸之助は「人間、偉大な存在」という「人間観」を、二十数年間、考え続けた。1971年77歳で、この考えをまとめ終えたとき、「もう、死んでもいい」と呟いた。彼のすべての行動・思考は、この「人間、偉大な存在」という人間観を土台として築かれ、また、ここから発している。ゆえに、「松下幸之助」を論ずるなら、この『人間を考える』の本源である「人間観」を感得し、理解しなければならない。でなければ、まる…(
続く
)
内容紹介:経営の神様・松下幸之助が存命なら、今の状況をどう思う?23年間、Panasonicの秘書として師を仰ぎ、その後PHP研究所で黒字経営を続けた著者が、松下師から学んだ「不変の経営」を語る永久保存版!
松下幸之助は「人間、偉大な存在」という「人間観」を、二十数年間、考え続けた。1971年77歳で、この考えをまとめ終えたとき、「もう、死んでもいい」と呟いた。彼のすべての行動・思考は、この「人間、偉大な存在」という人間観を土台として築かれ、また、ここから発している。ゆえに、「松下幸之助」を論ずるなら、この『人間を考える』の本源である「人間観」を感得し、理解しなければならない。でなければ、まるで、「土台なき高層ビルの如き論」となるは必定である。
もくじ情報:第1章 困難にあっても経営理念は揺るがず(「こけたら、立ちなはれ!」;人間としての責任を全うする ほか);第2章 経営者は哲学がなければならない(松下幸之助の考えは空疎な哲学か;経営者に必要な三つの素質 ほか);第3章 言葉ではなく心を読み取る(「会社が300人の頃が、いっとう、楽しかったな」;何事も基本を疎かにするべからず ほか);第4章 松下幸之助の「経営知」を知る(「きみは、経営者として失格や」;「生きた経営」こそ真の経営 ほか);第5章 良き指導者は己れを律するを知る(指導者に求められる「徳」とはなにか;台湾で伝えた松下経営のDNA ほか)
著者プロフィール
江口 克彦(エグチ カツヒコ)
1940(昭和15)年2月1日生まれ。名古屋市出身。経済学博士。株式会社江口オフィス代表取締役、台北駐日經濟文化代表処顧問、李登輝基金會最高顧問等。また、前参議院議員、PHP総合研究所元社長、松下電器産業株式会社(現パナソニック株式会社)元理事、内閣官房道州制ビジョン懇談会座長、経済審議会特別委員、同構造改革推進部会部会長代理、大阪大学客員教授、立命館大学客員教授等を歴任。慶應義塾大学法学部政治学科卒業後、松下電器産業株式会社に入社。PHP総合研究所へ異動(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
江口 克彦(エグチ カツヒコ)
1940(昭和15)年2月1日生まれ。名古屋市出身。経済学博士。株式会社江口オフィス代表取締役、台北駐日經濟文化代表処顧問、李登輝基金會最高顧問等。また、前参議院議員、PHP総合研究所元社長、松下電器産業株式会社(現パナソニック株式会社)元理事、内閣官房道州制ビジョン懇談会座長、経済審議会特別委員、同構造改革推進部会部会長代理、大阪大学客員教授、立命館大学客員教授等を歴任。慶應義塾大学法学部政治学科卒業後、松下電器産業株式会社に入社。PHP総合研究所へ異動(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
松下政経塾の真実 松下幸之助はなぜ、つくったのか
江口克彦/著
道をひらく経営 松下幸之助直伝 成功を引き寄せる働き方・考え方
江口克彦/著
自分の道をひらいて歩む松下幸之助の言葉
江口克彦/著
松下幸之助直伝社長の心得 最後の弟子が身近で学んだ成功する「経営者」のあるべき姿
江口克彦/著
こんな時代だからこそ学びたい松下幸之助のリーダー学
江口克彦/著
こんな時代だからこそ学びたい松下幸之助の神言葉50
江口克彦/著
働き始めた君に伝えたい仕事の基本
江口克彦/著
凡々たる非凡 松下幸之助とは何か
江口克彦/著
松下幸之助に学ぶ部下がついてくる叱り方
江口克彦/著
松下幸之助は「人間、偉大な存在」という「人間観」を、二十数年間、考え続けた。1971年77歳で、この考えをまとめ終えたとき、「もう、死んでもいい」と呟いた。彼のすべての行動・思考は、この「人間、偉大な存在」という人間観を土台として築かれ、また、ここから発している。ゆえに、「松下幸之助」を論ずるなら、この『人間を考える』の本源である「人間観」を感得し、理解しなければならない。でなければ、まる…(続く)
松下幸之助は「人間、偉大な存在」という「人間観」を、二十数年間、考え続けた。1971年77歳で、この考えをまとめ終えたとき、「もう、死んでもいい」と呟いた。彼のすべての行動・思考は、この「人間、偉大な存在」という人間観を土台として築かれ、また、ここから発している。ゆえに、「松下幸之助」を論ずるなら、この『人間を考える』の本源である「人間観」を感得し、理解しなければならない。でなければ、まるで、「土台なき高層ビルの如き論」となるは必定である。
もくじ情報:第1章 困難にあっても経営理念は揺るがず(「こけたら、立ちなはれ!」;人間としての責任を全うする ほか);第2章 経営者は哲学がなければならない(松下幸之助の考えは空疎な哲学か;経営者に必要な三つの素質 ほか);第3章 言葉ではなく心を読み取る(「会社が300人の頃が、いっとう、楽しかったな」;何事も基本を疎かにするべからず ほか);第4章 松下幸之助の「経営知」を知る(「きみは、経営者として失格や」;「生きた経営」こそ真の経営 ほか);第5章 良き指導者は己れを律するを知る(指導者に求められる「徳」とはなにか;台湾で伝えた松下経営のDNA ほか)