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芸術・美術一般
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現代美術
出版社名:人文書院
出版年月:2021年10月
ISBN:978-4-409-10045-5
241P 19cm
流れの中で インターネット時代のアート
ボリス・グロイス/著 河村彩/訳
組合員価格 税込
2,574
円
(通常価格 税込 2,860円)
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内容紹介・もくじなど
かつて芸術と美術館は作品を永遠化することを志向した。しかし現代では、デジタル化とインターネットにより、作品の制作、流通、鑑賞にいたるまで、すべての形態は流動化し、絶え間ない流れ(フロー)に晒されている。この状況において、アートはいかなる姿に変貌を遂げたのか。世界で最も注目を集める美術批評家グロイスによる、待望の現代アート論。
もくじ情報:流れに入る;理論の眼差しのもとで;アート・アクティヴィズムについて;革命的になること―カジミール・マレーヴィチについて;共産主義を設置する;クレメント・グリーンバーグ―芸術のエンジニア;リアリズムについて;グローバル・コンセプチュアリズム再訪;近代と同時代性―…(
続く
)
かつて芸術と美術館は作品を永遠化することを志向した。しかし現代では、デジタル化とインターネットにより、作品の制作、流通、鑑賞にいたるまで、すべての形態は流動化し、絶え間ない流れ(フロー)に晒されている。この状況において、アートはいかなる姿に変貌を遂げたのか。世界で最も注目を集める美術批評家グロイスによる、待望の現代アート論。
もくじ情報:流れに入る;理論の眼差しのもとで;アート・アクティヴィズムについて;革命的になること―カジミール・マレーヴィチについて;共産主義を設置する;クレメント・グリーンバーグ―芸術のエンジニア;リアリズムについて;グローバル・コンセプチュアリズム再訪;近代と同時代性―機械複製とデジタル複製;グーグル―文法を超えた単語;ウィキリークス―知識人の抵抗、もしくは陰謀としての普遍性;インターネット上のアート
著者プロフィール
グロイス,ボリス(グロイス,ボリス)
1947年、東ドイツ生まれ。美術批評家。現在、ニューヨーク大学特別教授。レニングラード大学に学んだ後、批評活動を開始。1981年に西ドイツへ亡命。ロシア、ヨーロッパ、米国をまたぐ旺盛な活動で知られる
グロイス,ボリス(グロイス,ボリス)
1947年、東ドイツ生まれ。美術批評家。現在、ニューヨーク大学特別教授。レニングラード大学に学んだ後、批評活動を開始。1981年に西ドイツへ亡命。ロシア、ヨーロッパ、米国をまたぐ旺盛な活動で知られる
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