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二見書房
出版社名:二見書房
出版年月:2021年12月
ISBN:978-4-576-21194-7
258P 15cm
誘惑は土曜日の朝に/二見文庫 は1-16
葉月奏太/著
組合員価格 税込
713
円
(通常価格 税込 792円)
割引率 10%
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:書下し。一人暮らしの大樹のところに突然やってきた幼なじみの美波。土曜の朝、コンビニに行こうとする大樹に抱きついてきて──
ある土曜の朝、アパートのチャイムが鳴り、外に幼なじみの美波が立っていた。連絡もとっていなかった彼女の来訪に驚く大樹。そして出かけようとする彼に美波は「いかないで!」と唇を重ねてきた。次の土曜も、大樹が昔から憧れていた琴音をつれてきて、再び淫らな展開に。美波にはなにか思惑がありそうなのだが、それは…?書下し官能エンタテインメント!
内容紹介:書下し。一人暮らしの大樹のところに突然やってきた幼なじみの美波。土曜の朝、コンビニに行こうとする大樹に抱きついてきて──
ある土曜の朝、アパートのチャイムが鳴り、外に幼なじみの美波が立っていた。連絡もとっていなかった彼女の来訪に驚く大樹。そして出かけようとする彼に美波は「いかないで!」と唇を重ねてきた。次の土曜も、大樹が昔から憧れていた琴音をつれてきて、再び淫らな展開に。美波にはなにか思惑がありそうなのだが、それは…?書下し官能エンタテインメント!
著者プロフィール
葉月 奏太(ハズキ ソウタ)
1969年神奈川県横浜市生まれ。2011年、『蜜会 濡れる未亡人』(竹書房ラブロマン文庫)で官能長編デビューを果たす。ユニークな設定で官能の可能性を一気に広げた作品が、新しいエンタメ官能として評判を呼んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
葉月 奏太(ハズキ ソウタ)
1969年神奈川県横浜市生まれ。2011年、『蜜会 濡れる未亡人』(竹書房ラブロマン文庫)で官能長編デビューを果たす。ユニークな設定で官能の可能性を一気に広げた作品が、新しいエンタメ官能として評判を呼んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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ある土曜の朝、アパートのチャイムが鳴り、外に幼なじみの美波が立っていた。連絡もとっていなかった彼女の来訪に驚く大樹。そして出かけようとする彼に美波は「いかないで!」と唇を重ねてきた。次の土曜も、大樹が昔から憧れていた琴音をつれてきて、再び淫らな展開に。美波にはなにか思惑がありそうなのだが、それは…?書下し官能エンタテインメント!
ある土曜の朝、アパートのチャイムが鳴り、外に幼なじみの美波が立っていた。連絡もとっていなかった彼女の来訪に驚く大樹。そして出かけようとする彼に美波は「いかないで!」と唇を重ねてきた。次の土曜も、大樹が昔から憧れていた琴音をつれてきて、再び淫らな展開に。美波にはなにか思惑がありそうなのだが、それは…?書下し官能エンタテインメント!